2018年6月7日

あわじ、花さじき・・半年ぶりです・・兵庫県淡路市楠本2865-4 

淡路島へ所用で・・・所用終われば、勿論、花さじきに、まいります
天候は、あいにくの曇り空・・・しかし、沢山の方がこられています

・・・何度来ようが、よきところです・・・ツツジが、満開です・・・

              お気に入りの大好きな、木・・・うん? 小振りになったか?


2018年 パンダやね!
・・・しかし、今の花さじきには、「花」はツツジのみ、その他、花、咲いていません・・・
春ものから植え替えの時期でしょうかね?・・よく、分かりませんけど・・・


展望台へ・・・
・・・おや? 自衛艦か? レンズ、18-135mm装着ですから、これが限度!

そうか! ここは、仮屋磁気測定所ですね・・・

・・・仮屋磁気測定所について・・・
仮屋磁気測定所は、1955年(昭和30年)12月に、海上自衛隊初の磁気測定所として開所された。1989年(平成元年)には、世界最高の測定性能を持つ測定装置が導入され、世界最高と評される海上自衛隊の掃海部隊の支援を行っている

・・・磁気測定所・・・
掃海隊群のための施設である。海上自衛隊の掃海艇は、磁気信管を備えた機雷に対抗するため木造ないしFRPの船体であり、船内の配管も青銅やアルミニウムを使用するなど、磁気が発生しないよう配慮されている。しかし、時間が経つにつれ、地磁気の影響により、艇体が自然に磁気を帯びてくる。そのため、特に掃海作業を開始する前には、磁気信管機雷の感応を防ぐため、船体の消磁を行う必要がある。磁気測定所では、掃海艦艇船体のどの部位にどの程度の磁力を帯びているかを測定し、その部分の消磁を行うための施設である。
水深の浅い海底に、センサーを等間隔に並べ、そこに掃海艦艇を一定の速度で何度か通過させ、センサーが感知した磁気を測定装置により解析し、船体の磁気を帯びた部位とその強度が測定される仕組みになっている。消磁作業は、艦艇乗組員が行う。・・・Wikipediaより引用


拡大して、トリミングしてみました
「692」の文字が・・・海上自衛隊の掃海艇・・すがしま型掃海艇の12番艇・・「くろしま」です

磁気のを測定を行っているところを、初めてみましたね・・・
18-135mmで撮影、トリミングして、そこそこ写っていますね・・・よし、よし・・


下見れば、なにやら、仮店舗を建設中・・・と、いうことは、現店舗の建て替えか?


花さじきを堪能?して・・・
・・・津名町へ、足を伸ばして、「たこせんべいの里」へ・・・

製造中でした・・・ガラス越しにパチリ・・・
・・・久しぶりにおやつ用に、たこせんべい・・買いましたよ・・・

さぁ、戻ります・・・国道28号線を、岩屋へ向かって走ります(復路)

昼食です・・・淡路にくれば、もちろん、定番の・・・「ひとやすみ」 久しぶりですね!
・・・今日のランチは、とんかつ定食、550円・・・安い、美味しい!!

と、いうことで、所用のついでの淡路島のドライブ・・・
・・・花さじき、たこせんべいの里、ひとやすみ・・・でした

追記:お花目的は、植栽状況を確認しないと・・・私は景色が主ですから・・・ハイ!






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