Google公式のGemini機能がGoogle フォトに入っていると、Youtubeで知りました
そんな話、記事はちょっとみたことはありますが、利用していません
他ではgemini君を活用しています
そんな話、記事はちょっとみたことはありますが、利用していません
他ではgemini君を活用しています
早速Google フォトに入っているGeminiを利用してみます
ところがどこを探しても、Geminiはありません
ところがどこを探しても、Geminiはありません
画像そのものをトリミング、サイズ調整してみます
そのトリミングした画像から猫を消してもらいますが、Geminiの場所探していたら・・
「その他」になんとChatGTPがおるではないですか?
その辺の話は最後の追記で・・ChatGTPに「猫を消して」と、お願いしてみました
下左は画像を生成中
下右、猫を消した画像ができました
下左:元画像
下右:猫、いません
植木も縁石もきれいに補正され、猫消した部分はパッと見てわかりません
次なるテストは?
メマツヨイグサ・あっちこっちに咲いている野草
中央に立っているが、左端の草が余分なので、消します
画面で草の部分を指で円を描いて、囲うと・・
見事、囲った部分が消えました
さらに、ChatGTPに背景の金網を消すようお願いしてみました
すごいよ!
左端の草も背景の金網も、そして追加でちょっとお願いした箇所あります
空の色なんです
すこし、明るめに補正してもらいました
いやいや恐ろしい時代です
なにが本当の写真なのか、信じられなくなりますね
これがどこまでできるかわかりませんが、過日Lightroomで地車祭りでたくさんの人を消した経験もあります
と、いうことで、過日松本城への旅行の際、パチリした外人さんにモデルになってもらいました
で、フォトアプリにその写真を移し、テストです
いや~ お見事!
お城石垣前、出口の外人さん旅行者の皆さん、いなくなりました
これができれば、観光地でこれってところで写真を撮りたいが人がいる、しかしいなくなるのを待つ時間がない、というときでも、かまわずパチリして、あとで加工ってことも可能になるね
すべてが人がいないのがいいとは限らないが、でも人は写りこまないほうがいい時が多いと思うが
なんか、いろんな機能がかくれているようです
調べてみよう
おもしろそうです
追記:ChatGTPが連携されていることの質問に対してのGemini君の回答
実は、Googleの新しいAI機能(Googleフォトの会話型検索や編集アシスタントなど)は、アプリのバージョンだけでなく、お使いの端末のモデル(プロセッサの性能やNPUの有無など)やGoogle側の段階的なサーバー展開に強く依存しています。そのため、アプリを最新にしても端末やアカウントの組み合わせによっては、メニューに項目自体が表示されない状態が長く続くことがあります。
一方で、サードパーティ製アプリ(ChatGPTなど)がAndroidの共有・拡張機能を通じて写真の「その他」メニューに自ら入り込む仕組みが動いています。
Google公式の「フォト内蔵Gemini」は、端末の対応状況やGoogle側のロールアウトを待つ必要がありますが、今すぐAIを使って写真をどうにかしたい場合は、先ほどのように「その他」から他のAIアプリを呼び出すルートが現在の確実な抜け道になっています。
と、いうことは私のスマホにChatGTPがインストールされているから?
なんか、微妙な言いまわしですなぁ!



















