まずは、エンジンルーム内、猫対策
猫は暖かい場所や狭い場所を好のむので、ボンネット内に入り込むらしいのです
で、エンジンの上に乗れないように下の部材で覆っています
オイルキャップ部分は切り取っています
これで、エンジン上部は猫の寝床にはならないと云っています
次は防・カメムシです
ワイパーの下部分に隙間があり、ここからあの臭い匂いを発するカメムシが進入を防ぐ金網を張っています
いやいや、恐れ入りました
友人の話では、以前、猫が進入してその車の持ち主が猫がいるとも知らずエンジンをかけて悲惨な状態になってことを目の当たりにしたらしく、その対策としてこのパーツを設置していると話してくれました
カメムシについても同様であの匂いは凄いからとね
で、調べてみました
JAFさんに記事がありました
★猫がエンジンルームに入ることを知っていますか?
[A]猫は暖かい場所や狭い場所を好みます。
雨風も凌げるなど、安心できる条件がそろっています。
猫がエンジンルームを好む理由とは? エンジンルームに猫が侵入していることに気づかず、エンジンをかけてしまう。
そんなトラブルが起こることがあります。
これに起因したJAFロードサービスの出動例も少なくありません。
駐車場は人の往来も多くありません。警戒心の強い猫にとって、安心できる条件がそろっています。
と、記載がありました
私は経験はありません
アルファ君の「P」は箱の中なので、猫の侵入は日常はおそらくないでしょう
カメムシ
これは我が家でも普通みかけますが、友人は農業もしていますので、畑地は多いかも!
まぁ、知ることとはいえ、教訓とさせていただきます












