なんで、河津桜とモクレンをパチリいたします
しかし、河津桜は、遅かった!
それは予想できましたが‥
一応、2026年度の河津桜を記録として、パチリです
振り返って、中央口側をパチリ!
モクレン、満開ですね
みごと!
満開、ど真ん中です
接写?です
カメラ持ち上げ、この辺か?と、AF音聞きながら、パチリです
お! うまく写りました
そして、河津桜を!
モクレン、満開ど真ん中!
みごとでした
さぁ、飛行機撮影に行きましょう
足跡・・・日々の出来事を書き綴ります。 神社仏閣の彫刻探訪撮影、PC、スマホ、写真撮影、カメラ、朝のウォーキング等々、いろんなことが 出てきます。その時折りに感じたことを綴ります。そんなこんなで、ようは、日記みたいな、なんでもアリということなんです!
その数日後、同じ梅の木をパチリにきたところ、なにやらうごめくものを発見
もしかしたら、メジロ?
やや興奮気味です
なにせ、今年初めて、2年ぶりですから!
今日のお伴は、OLIMPUS E-M1+40-150mm
ちょうどズームレンズでよかったですね
動いていますね
お! 嘴が、梅の花へいれて、食事中?
やった~、パチリ大成功
お! 2羽いるぞ!
いや~ 初めての光景
テンション、アップ中!
シャッタ、静音、連射モードで、狙います 
調べてみました
メジロの脚に「管」のようなものがついている場合、それは主に「足環」と呼ばれる、個体識別や調査のためのリングである可能性が高いです。
野生のメジロで見かける場合、以下のいずれかのケースが考えられます。
1. 鳥類標識調査(バードバンディング)
環境省や山階鳥類研究所などが実施している調査です。
目的: 渡りのルート、寿命、生息状況などを調べるため、捕獲した鳥に番号入りの金属製やプラスチック製のリングを装着します。
特徴: 管状の小さなリングが脚にはまっています。
2. 飼育個体の識別
メジロは法律で許可なく飼育することは禁止されていますが、正当な理由(学術研究や、過去の適法な登録個体など)で飼育されている場合、その個体を識別するために足環がつけられることがあります。
と、いうことらしいです。
それにしても、2羽同時に一枚におさめることができて、さらに菅付まで確認できて、最高のメジロ撮影でした(\(^o^)/)
久しぶりのエアフロントオアシス下河原
あと、一週間ほどで桜も開花するでしょう
飛行機撮影もいよいよシーズン?に入ります
そう、ここエアフロントオアシス下河原、寒いのですよ
そして、ここに咲く桜並木がじつにキレイのです
いつものように大阪への所用の途中で、トイレを借りに立ち寄りました
定番ですね
フェンス付近に「P」して、20分ほど、パチリします
今日のお伴は、2台
・PentaxK200D+SIGMA28-80mm
・OLIMPUS E-M1+40-150mm
ここは、Pentaxでパチリします
朝陽は東から、そう逆光です
大阪市内のビル群もちゃんと見えますね