私のデジカメの愛機に「FUJIFILM X-T1」があります
国産カメラメーカーで、いままでに所有したことのないのは、SIGMA・CASIOかなぁ?
「FUJIFILM X-T1」これがね、手強いのよ
今は絶縁状態の元カメラの手ほどきを受けた人が「FUJIはやめとけ」と云われたことがある
何を根拠にいったのかわからないが、使っていて難しいことは、よ~くわかります
でも、使えばこれまた良きカメラとわかってきました
ひょんなことから、FUJIFILMから「RAW FILE CONVERTER EX 3.0 powered by SILKYPIX」が無料で落とせてることを知りました
SILKYPIX自体は使ったことがあるので、国産現像ソフトでなかなかです
早速ダウンロードsて使ってみましょう
懐かしい?画面です
FUJIFILMのRAWだけしか使えません
見慣れた画面です
上の現像中のRAWはこの写真
上の写真をトリミングしてみました
いや~ おみごとですね
紫陽花もなかなかの色合いです
FUJIFILMのRAW現像は、カメラと繋ないで、アプリを操作するアプリがあります
「FUJIFILM X RAW STUDIO」は、これまでの RAW 現像ソフトウエアとまったく異なる、新しい RAW 現像ソフトウエアです。
コンピューターとデジタルカメラを接続し、デジタルカメラの画像処理プロセッサを使用することで下記の効果が得られます。
残念ながら我がX-T1は対象外です、つなげません
X-T2からが可能らしいです
このX-T1にPentaxレンズ、Nikonレンズ、単焦点レンズをマウントを介してマニュアルフォーカス、ピーキングを利用してパチリして遊んでいます
購入した当時、御伴させた3回目でハンドストラップが切れて落下させ、モニターの左下を破損させています
少し痛々しい姿ですが、機能には問題ないので、最近は御伴させる回数が増えています
そう、花のパチリです
バラ・紫陽花の姿を写すのです
頑張りましょう、楽しみましょうね