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2026年2月22日

macOSをインストールするために、KIOXIAのUSBメモリーを買いました

久しぶりにUSBメモリーを買いましたね
タイトルのように、macOSのインストールディスク作成のために買いました
我が家には、iMac2012と、macminiが2台ありますので、2個必要なんです
裏技で、macOS、更新できない今よりVerより新しいものをインストールするためなんです
各々用に、作成すると、保存するように説明がありますのでね

いろいろ探しましたが、KIOXIAのUSBメモリーに落ち着きました


正規版、1年保証です
KIOXIA(キオクシア)製のUSBフラッシュメモリです。
旧東芝メモリからブランド名が変わった「KIOXIA」の定番モデル「TransMemory U202」という製品です。
主な特徴‥
製品のポイント項目内容容量32GB(一般的な書類や写真なら十分な容量です)規格USB 2.0(最新の規格に比べると転送速度はゆっくりめです)用途文書データの保存、コンビニでのプリント用、OSの回復ドライブ作成などちょっとしたアドバイス速度について: USB 2.0という規格なので、数GB単位の大きな動画ファイルなどを何本も送るには少し時間がかかるかもしれません。
逆に、WordやPDFなどの軽いファイルをやり取りするには、安定感があって使いやすいですよ。
キャップ式: キャップを失くしやすいタイプなので、使うときは外したキャップの置き場所に気をつけてくださいね(笑)。
データのバックアップ用として手元にあると、何かと重宝するアイテムです!

と、いう説明をGeminiが答えてくれました

安価ですからといって、よく吟味して、サクラチェカーで検査してみましょう

macOSのインストールディスク作成にかかりましょう





2026年2月21日

知らないことばかりで、驚いてばかりです

友人と4年ぶり?に、会いました
互いに歳を重ね、生きています

待ち合わせは、ファミレスの「P」
私が先に到着して待っていました
そこに大きなSUVが来て、隣に停めようとしてます
心ではたくさん「P」空いているのにわざわざ隣にと‥

うん?
友人ではありませんか
プリウス仲間だったのに、車、変わっているぞ!


私、自慢じゃないけど、車種、まったくわかりませんし、知りません
左後に「COROLLA CROSS」とある

日本仕様のデザイン: フロントグリルにある「C」の形をしたエンブレムは、日本のカローラシリーズ専用のものです。海外仕様とは顔つきが少し異なります。
ハイブリッド車: エンブレムの内側に青色のアクセントが入っているため、ハイブリッドモデルである可能性が非常に高いです。
コンパクトSUV: カローラシリーズ初のSUVとして、街乗りからレジャーまで幅広く使える人気車種ですね。

プリウスα君と比べてみました
項目:カローラクロス プリウスα  差
全長 (長さ):4,490 mm 4,630 mm -140mm
全幅 (幅):1,825 mm  1,775 mm +50mm
全高 (高さ):1,620 mm 1,575 mm +45mm

幅が5㎝大きい車なんですね

と、Geminiは答えてくれました

友人曰く、コスパ最高、安全装置は、すごいと‥


そして、ファミレスに入りました
何年ぶりか?「サイゼリヤ」

何に驚いたかというと‥
注文方法なんです


これも、Geminiに問いますと‥

席にあるQRコードを自分のスマホで読み取って、店員さんを介さずに注文する「セルフオーダー形式」が導入されています。

注文追加: 新しく料理やドリンクを選んで注文します。
注文かご: まだ送信していない、選んだ料理を確認します。
注文履歴: すでに注文した料理を確認できます。
店員呼出: 用事があるときにスタッフを呼びます。
会計する: 食事が終わったあとに、レジへ行くための準備をします。

現在の状態
テーブル番号: 50番
人数: 2名様
でログインされている状態

これも、Geminiからです

人件費削減ですね
しかし、友人は知っていたようですが、私なんか、知りませんから、困ります
スマホ持っていなければ、注文できないのかぁ?
そんなことはないと思うが?

車といい、ファミレスの注文方式といい、世の中、すごい進化?していますね

パソコンとか、スマホとかは、まだついていっていると自負していますが、世の中に流れには遅れています

車ねぇ?
α君がオドメータが127800㎞
地球3周分走っています
さぁ、どうするか、乗り換えるか、という考えがさらに強まっています








2026年2月20日

魔法?の言葉で、BIOSを開きます

BIOS
PCでこの画面を開く方法は、電源ONでメーカーロゴが出るまでひたすら「F2」「DEL」とか押し続けますね(メーカーさんで異なります)
そうすると、タイミングが合えば、BIOS画面が表示されます
なぜ、BIOS?
私はブート順など変更するときによく使います

今回の魔法の言葉はPCが起動しているとき、CMDを管理者権限で開き、文字を入力して「Enter」キー押せば、即、再起動してBIOS画面を表示してくれるのです



まずは、先日、Windows11を初期化した「HP-190」です

Gatewayです

HP470G3 ノートです

この魔法の言葉は、先日、Windows11を初期化する際に偶然発見したのです

ここで、Geminiに問いました

これはWindowsのコマンドプロンプトやPowerShellで実行されるコマンドで、一言でいうと「PCを再起動して、自動的にBIOS(UEFI)設定画面を開く」ための命令です。

通常、BIOS画面に入るには起動時に特定のキー(F2やDeleteなど)を連打する必要がありますが、このコマンドを使えばその手間を省けます。

コマンドの内訳
入力された内容には少しだけ記述ミス(/ 0 の部分)が含まれていますが、正しくは以下の意味になります。

shutdown: シャットダウンや再起動を行うための基本コマンド。

/r: 再起動(Restart)を指定します。

/fw: 次回の起動時に「ファームウェア(Firmware = BIOS/UEFI)」の画面を開くよう指定します。

/t 0: 待ち時間(Time)を「0秒」に設定します(すぐに実行)。

使う時の注意点
管理者権限が必要: コマンドプロンプトを「管理者として実行」して入力する必要があります。

UEFI対応が必要: 比較的最近(ここ10年以内程度)のPCであれば問題ありませんが、古いPC(レガシーBIOS)ではこのオプションは使えません。


いやいや、私にとって、魔法の言葉でした