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2026年6月27日

Mac mini Late2014 を訳ありで Sequoia 15.7.7にしましたが!

最近、Mac、iPadをいろいろ触っていますが、深みにハマっています
ことの発端は、Android16にインストールして利用している瞬間日記なのです
この瞬間日記はそうですね、5年は使っています
紙の日記は、やめてスマホに入力しています
2025年7月にmotolora edge 50S Proに機種変してから、はや一年がそこにきています
その一年前からmotolora edge 50S Proに日記をつけています
iPad 6世代を購入してこれに移行させようと思ったのが、深み?ドツボにはまっています

その過程で⋯
・iPad6のOSが古いので、最新版が使えない
 iPadOS 17.7.11 これではダメなのです、通用するのは18以上なのです
この辺が安易に購入した私の失敗です

そして、macOS Sequoia 15.7.7にすると、AI機能Apple Intelligence に対応と知りました
これは、RAW現像には最適とね、そう思ったのです
ここも詳しく調べず、早速、macOS Sequoia 15.7.7にしました


その工程⋯
OpenCore Legacy Patcherも、もう慣れたもんです

途中飛ばしますが、macOS Sequoia 15.7.7


数時間かけて、無事macOS Sequoia 15.7.7になりました

さぁ、RAW写真です
試しましたよ、AI機能 Apple Intelligence

できません?
調べました

Apple Silicon搭載モデルのみ
そう、私のMac miniは、intel Core i5
残念でした!



またまた詳しく調べず Sequoia 15.7.7しましたが、それはそれで、よかったです
OpenCore Legacy Patcherで、いまできる最新macOSをインストールできました

瞬間日記もだめもとで、調べていかなければなりません
いやいや、macOS、iOSも難しいですね

日々、勉強しましょう!







2026年6月26日

今年も力作のポスターが有間川沿いを飾っていました

恒例といえば、恒例なのですが、毎年拝見させています、ホタルを自然を守る願い
しかし、今年はちょっと絵の雰囲気が違うように思えます

有間川沿いをポスターを眺めながらあるきます

「ホタルをやさしく見守りましょう」 これ自治体です
ポスターには「小さな温もりを大切に」

そうなんです、この有間川はホタルが飛びかう川なんです

生き物の命地は世界の命と同じ

**守ろう 判別できませんでした

桜並木、桜の花をパチリしてから久しぶりに歩きます

最近の雨で水量は多そうです

ホタルが住み続けられる町づくり ホタルを大切に!

ホタルが住み続けられる町づくり
うん? 上の絵と同じ子やね

小さな命とらないで

ホタルを取らないようにしよう

きれいなホタル きれいな町
力作、3枚目ですね

いつみても、きても、ホッとする並木、景色です

エエ感じです

わたしたちの川 わたしたいのホタル
冒頭、今年はちょっと絵が違うように思えますと記しました
そう、「ホタル」の保護が主題でしたね

今年も力作ばかりでした
ほとんどが、6年生の作品でした
そして、学校名、クラス名はありますが、作者の子供の名前がありません
これも個人情報、プライバシーの関連ですね
少し、さみしいことですね

最初に渡った橋から上流でしたから、次回は橋から下流を歩いて力作を拝見いたしましょうね








2026年6月25日

夏の始まりを告げる花、ネムノキの花が咲いていました

そろそろ「ネムノキ」の花が咲いているのでないかと思い、有間川にやってきました
ウォーキングコースにネムノキ2本あったのだが、台風で枝が折れ、樹齢もそこそこ?のようらしく、公園管理としては伐採されてしまいました
この有間川はそのような人の手は入りませんので、今年も花を咲かせていると思います

咲いていました

美しいね
細い糸が集まった刷毛のような、繊細で鮮やかなピンク色のグラデーションがとても美しい背景の細かく並んだ涼しげな葉(羽状複葉)とのコントラストも素敵です。
ネムノキはちょうど夏の始まりを告げる花です

・葉は大型の2回偶数羽状複葉で、20 - 40片の小葉をつけ、朝は小葉が開いて夜に閉じることを繰り返す
・花期は夏(6 - 7月)小枝の先から花柄を出して、淡紅色の花が10 - 20個集まって頭状花序のようにつき、暑い日中を避けて夕方に開き、翌日にはしぼむ。萼は小さく、花冠は細い筒状で、ほとんど目立たない緑色で短く、上部が5裂する。そこから先の雄しべの花糸は淡紅色で長く、花の外にたくさん突き出て目立つ。香りは桃のように甘い。マメ科に属するが、マメ亜科に特徴的な蝶形花とは大きく異なり、花弁が目立たない


Wikipediaによれば⋯

ネムノキ(合歓木・合歓の木、棔 学名: Albizia julibrissin)はオジギソウ連ネムノキ属の落葉高木。別名、ネム、ネブ。山地や河岸などに生える。夜になると小葉が閉じて垂れ下がる就眠運動を行うことが知られている。 名称 由来 和名のネムノキは、「眠る木」を意味し、夜になると葉が合わさって閉じて(就眠運動)眠るように見えることに由来する。別名はネム。漢字名の「合歓木」は、葉が合うところからの名前で、中国においてネムノキが夫婦円満の象徴とされていることから付けられたものである。

満開までは未だ、もう少し楽しませてくれますね