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2026年9月18日

散水栓の蓋を開けたらそこはキノコ畑?


我が家の散水栓
蓋、開けるのも1ヶ月ぶりか?

おぉ、キノコが生えている
蜘蛛の巣もあり、しばらく自然のままの暗闇の世界だったのでしょう

調べてもらいました

AI による概要
 画像に写っているキノコは、土やプランターの環境から シバフタケ や ナラタケモドキ などの小型のキノコに似ています。
観察される特徴水道の蛇口の根元や湿った黒い土の表面に、黄褐色から淡い肉色・オレンジがかった小さな傘を持つキノコが群生しています。
傘は初期には丸みを帯び、成長すると開くような形状をしています。

考えられるキノコの可能性(例)シバフタケ: 芝生やプランター、植木鉢の土などに見られることが多く、黄土色〜茶褐色の小型のキノコです。

ナラタケモドキ: 朽木や埋もれた木片、庭の土などから発生することがあり、傘の中央部に細かい鱗片が見られることがあります。
その他の小型腐生菌: 植木鉢やプランターの有機物(腐葉土など)を栄養源にして発生する、一般によく見られる小さなキノコの仲間です。

適度な湿気でキノコが生える環境だったのですね
それにしても先日は玄関タイルにもキノコ生えていた

キノコが生育できる湿度?

いやいや昨今の長雨、湿気はしかたないね
我が家の他にもキノコ生えてるか調査してみよう!!






2026年9月17日

採れたてのイチジクと茄をいただきましたよ

いつものウォーキングコースの農道を歩いていたら、時折農作業されている方に挨拶するのですが、今日も「おはようございます」とね
すると、「イチジク食べませんか?」と、云われ、「これ今採ったところですが、持って帰ってください」と、袋など持ち合わせがないと・・

一応丁重にお断りしたのですが、「当家にきてください、ビニール袋ありますから」と、云われ無下に断れなくなり、では!ということでついていきましたのです

で、いただいた「イチジク」
気を付けないと鳥にやられるようで、助かりますと云っておられました


その方の家の前にも畑があり、茄子と云われ、断りましたが・・
「食べてもらえればうれしい!」と云われ、又、お言葉に甘えていただくことに
ハサミで枝を落とし、茄子を6本もいただきました

翌朝の朝食に出てきました「イチジク」

子供のころは、その辺の山で採って食べた記憶があります
最近はほとんど食べる機会がないです


ちと、熟れすぎているかなぁ?
でも、甘くて美味しかったですね

我が家は家内がイチジクが苦手なので、まず食べることはありません
でも、久しぶりの「イチジク」 ありがたくいただきました

さぁ、次は茄子ですね
どんな料理がでてくるでしょうか?
楽しみです

農家のご主人、ありがとうございました








2026年9月16日

まさか私が胞子、菌を運んできたのか?

ある朝、新聞をとりに行くと、なんじゃ、ペットボトルの蓋が落ちているぞ?
時刻は5時20分、この時期の日の出は遅い、だから暗いのです
それとなく突くと、ペットボトルの蓋ではない
スマホ、フラシュ焚いてパチリ

これは見覚えがあるぞ!
5日前の記事
見たことのない、大きなキノコを発見です

オオシロカラカサやジハラタケ属の仲間の可能性なんです

あの日は雨上がり
キノコ、パチリするために若干濡れている草の上を歩いたからなぁ
しかし、その場所から自宅まで約2kmは離れているからなぁ?
スニーカーのどこかに胞子・菌が付着して、我が家まで来てくれたのでしょう

いやいや、自然の生きものはすごいね