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2026年11月2日

ケヤキの枝を切ったら、落ちてきたものにビックリ!!

驚きましたね、ビックリしましたね!
ケヤキの枝を切り落としたら、一緒に落ちてきたのです


調べてみました

写っているイモムシは、スズメガ科のウンモンスズメ(または近縁のウチスズメなど)の幼虫である可能性が高いです。

特徴 
見た目: 緑色の体に赤い斑点(紋)が並び、お尻の方に短い角(尾角)があるのが特徴です。 食べる植物: サクラ、ウメ、リンゴ、クルミ、ヤナギなどの葉を食べます。 
毒性: 人間に危害をくわえる毒はありません。触っても大丈夫ですが、刺激を与えると胸を持ち上げて静止するポーズをとることがあります

え! 触りませんよ

この幼虫だけを外そうと思ったのですが、しがみついて離れません

そうそう、この成虫は我が家のどっかにいた記憶がありますね

2023年8月の記事
「要閲覧注意」・・・「ウンモンスズメ」

と、いうことは我が家に生息しているということですね

 









2026年11月1日

オイル交換に行きました、しかしエンジンオイルの価格が高いのにビックリです!

プリウスα君のオイル交換に行きました
いつものようにWEBで予約して、店で4L缶を購入と棚にいきました

TOYOTA SP 0W-20 MOTOR OILです
ところが、手にとろうとしたとき、うん? @11800円?

間違いでしょう!
店員さんにこれ、間違い?ではとね

店員さん、「いえ、この価格になっています」と


なんで、こんなに高いの?

そうか、イラン戦争の影響ですね

中東情勢の緊迫化による原油価格やベースオイル(基油)の供給不足、海上運賃や原材料費の高騰により、エンジンオイルの価格高騰と品薄が続いていますと、ある

全然知らなかったね
迂闊だったね

ちなみに前回交換時の倍の価格になっているぞ

過去、数十年、オイル交換は3000km毎と決めて実施してきたが、これからは5~6000kmぐらいの間隔での交換にしないとだめですね

ミッションオイルも上がっているやろね

恐ろしい時代になってるぞ

いやいや参りました











2026年10月31日

防・猫対策 防・カメムシ これは友人の車の対策です

いや~ 初めて見ました、そしてその理由を知りました

まずは、エンジンルーム内、猫対策

猫は暖かい場所や狭い場所を好のむので、ボンネット内に入り込むらしいのです
で、エンジンの上に乗れないように下の部材で覆っています
オイルキャップ部分は切り取っています

これで、エンジン上部は猫の寝床にはならないと云っています


次は「防・カメムシ」です
ワイパーの下部分に隙間があり、ここからあの臭い匂いを発するカメムシが進入を防ぐ金網を張っています


いやいや、恐れ入りました

友人の話では、以前、猫が進入してその車の持ち主が猫がいるとも知らずエンジンをかけて悲惨な状態になってことを目の当たりにしたらしく、その対策としてこのパーツを設置していると話してくれました

カメムシについても同様であの匂いは凄いからとね

で、調べてみました
JAFさんに記事がありました

★猫がエンジンルームに入ることを知っていますか?

[A]猫は暖かい場所や狭い場所を好みます。

駐車しているクルマのエンジンルームは雨風が入りにくく、長時間駐車していても、周辺に比べて暖かい場所と言えるでしょう。さらに駐車場は人の往来も多くありません。警戒心の強い猫にとって、安心できる条件がそろっています。

エンジンルームに猫が侵入していることに気づかず、エンジンをかけてしまう。
そんなトラブルが起こることがあります。
これに起因したJAFロードサービスの出動例も少なくありません。
駐車場は人の往来も多くありません。警戒心の強い猫にとって、安心できる条件がそろっています。 

と、記載がありました

私は経験はありません

アルファ君の「P」は箱の中なので、猫の侵入は日常はおそらくないでしょう

カメムシ
これは我が家でも普通みかけますが、友人は農業もしていますので、畑地は多いかも!

まぁ、知ることとはいえ、教訓とさせていただきます