主役ではないため放置状態です
しかし、もうすぐ26H2が配布されるらしいと記事読みました
そしてWindows11には25H2が2026年10月にサポート終了を迎える予定らしいのです
今のうちに25H2にしておきたいと思います
こんな古いPCです
要件外PCの場合Windows Updateのアップデートを確認しても25H2が表示されないことがあるようです
24H2から25H2にするには、この時点のWindowsUpdateを最新の状態にしておきます
ここでも、25H2が表示されませんでた
はい、ここでYoutubeでチャンネル登録しているところで、教えてくれたのが・・
Microsoftアップデートカタログから配布されている「有効化パッケージ」なんです
Windows11の24h2と25hには実は共通のコアをOSと同じシステムファイルを使っています。
25H2の新機能も24H2の最新の更新プログラムの中にすでに含まれています。
ただしその機能がまだ有効になっていません。そこで登場するのが有効化パッケージです。
と、説明してくれています
25H2の新機能も24H2の最新の更新プログラムの中にすでに含まれています。
ただしその機能がまだ有効になっていません。そこで登場するのが有効化パッケージです。
と、説明してくれています
しかも24H2から25H2への更新を基本的に1回の再起動で行うことができるらしいのです
それを可能にするのが、有効化パッケージ(KB5054156)と、あります
これを実行するには上の画像のように、現在の最新の更新プログラムを適用が必要です
それを可能にするのが、有効化パッケージ(KB5054156)と、あります
これを実行するには上の画像のように、現在の最新の更新プログラムを適用が必要です
Microsoftアップデートカタログからこのパッケージを入手します
あっという間にダウンロードが終わり、インストールします
インストールの完了です
時間にして、10秒ほどです
再起動します
う~ん? 不思議な感じです
いままで通常の大型アップデートの際、私はRufasを使うとかして、Serverとして、かなり長い時間をかけて更新しました
う~ん? 不思議な感じです
いままで通常の大型アップデートの際、私はRufasを使うとかして、Serverとして、かなり長い時間をかけて更新しました
ところが今回は有効化パッケージによる更新です
基本的には1回の再起動で25H2に移行する仕組みです
基本的には1回の再起動で25H2に移行する仕組みです
再起動が終わりました
では本当に25H2になったか、再起動後のバージョン確認、WinVerで確認します
おぉ、25H2への移行完了しています
では本当に25H2になったか、再起動後のバージョン確認、WinVerで確認します
おぉ、25H2への移行完了しています
いや~おどきました
こんなに簡単に24H2から25H2になるなんてね
すごい技があるもんですね
こういう技はやはり専門の方のYoutubeで知るしか方法はないでしょうね
これからも拝聴して、わたくしも知識を増やしていきたい?と思います
でも、これで、24H2のPCは、我が家にはありませんね
この技は使うことはなくなりましたね
25H2から26H2にも新しい技ができるかも?
楽しみです











