今秋、初めて遭遇した、カマキリ君
歩道アスファルトでジィ~っとしているのを発見
もう少しで、踏みつけるところでした
写真判定・Googleレンズでは
カマキリ科の昆虫(オオカマキリやチョウセンカマキリなどの仲間)のようです
これからも、歩く時は注意しましょう
足跡― 日々の出来事、ちょっとした挑戦、そしてその記録を書き綴ります ― 神社仏閣の彫刻探訪撮影、PC、スマホ、写真撮影、カメラ、朝のウォーキング等々、いろんなことが 出てきます。その時折りに感じたことを綴ります。そんなこんなで、ようは、日記みたいな、なんでもアリということなんです!
今秋、初めて遭遇した、カマキリ君
歩道アスファルトでジィ~っとしているのを発見
もう少しで、踏みつけるところでした
写真判定・Googleレンズでは
カマキリ科の昆虫(オオカマキリやチョウセンカマキリなどの仲間)のようです
これからも、歩く時は注意しましょう
無事、Linux MINTをインストールできました
Zorin18とかいろいろ種類変えてインストールしましたが、 この年代の機種にはLinux MINTが一番いいかなぁ?と思っています
やはり、スムーズに再生はできませんでした
パーフォマンスで、ハードウェア アクスセラレーション機能は外し、再生解像度も360Psまで落とします、そうしないと、カクカク再生になりますね
一応、LinuxにOSを、入れ替えてという目的は達成しました
さぁ、このPCをどう使うか?
考えましょう!!
我が家には、もう実験するPCはありません
ヤフオクで、2000円ぐらいのノートPCでも買って遊ぶか?
いやいや、ムダ遣いは止めましよう
追記:このNEC VALUESTAR N VN500/RG6Bをヤフオク・メルカリで探してみたが、1台も出てこない
もしかしたら、レア物?
Aiに聞いてみた!
飛行機のエンジンの吹き出し口(排気口)が青いのは、新造機(おろしたての新しい機体)である証拠です。
あの青い部分は「テールコーン」と呼ばれる部品で、主に軽くて頑丈なチタン合金で作られています。
新車のマフラーが熱で青く染まる(チタン焼き)のと同じように、飛行機のエンジンも工場でのテスト運転や初期のフライトによる排気の猛烈な熱(数百〜千度以上)によって、金属の表面にうすい酸化被膜が作られます。これが光の反射で美しい鮮やかな青色(チタン特有の焼き色)に見える原因です。
しかし、この青い状態が見られるのは最初のうちだけです。
何度もフライトを重ねて熱にさらされ、雨風や排気ガスによる汚れが蓄積していくと、青色は徐々にくすんだ茶褐色や黒っぽいグレーへと変化していきます。
航空ファンの間では、テールコーンがまだ真っ青な機体を見つけると「あ、あの飛行機は導入されたばかりのピカピカの新車(新造機)だ!」とすぐに分かります。
最近ではJALのエアバスA350やANAのボーイング787の新型機が導入された際にも、この美しい「新品の青」が空港で目撃され話題になりました。
もし空港で吹き出し口が綺麗な青色をしている飛行機を見かけたら、ぜひその機体の登録記号などを調べてみてください。きっとまだ飛び始めて間もない、最新の機体のはずです。
と、長々と説明してくれました