だから、うん?電話着信か?って 後で気が付きます
ご丁寧に留守番電話まで頂戴いたしまして⋯
久しぶりやけど、スマホで防いでくれてますが、迷惑です
もう、こういう手口はやめたらいいのにと思うのですが、電話に出る人がおられるのでしょうね
気をつけてください
足跡・・・日々の出来事を書き綴ります。 神社仏閣の彫刻探訪撮影、PC、スマホ、写真撮影、カメラ、朝のウォーキング等々、いろんなことが 出てきます。その時折りに感じたことを綴ります。そんなこんなで、ようは、日記みたいな、なんでもアリということなんです!
冒頭に記します
無視した私からの想いです
できることなれば⋯
帯状疱疹ワクチンは接種時期がきましたら、帯状疱疹ワクチンは接種しましょう!
さて、帯状疱疹を発症してから、1年が経過しました
しかし、未だに痛みと闘っています
その痛みは、当初が10とすれば、今は2ぐらいですね
発症当初は、そりゃめちゃくちゃ、痛い
突然、ズキィンと痛みが走ります
うぅとうなりながら汗だくになり我慢していました
そういう痛みを一日中感じて過ごしてきました
主治医曰く、「治りますから!」ってね
発症から一年がたちましたので、その経緯を残しておきます
2025年8月初め、循環器のかかりつけ医を受診
そのとき、右肋骨下あたりが痛いので、訴えると、「筋肉痛でしょう」と
そして1年に一度の胸、心臓のレントゲンを撮りました
この段階では、この主治医は帯状疱疹の症状、レントゲン撮影の時点の裸の背中には違和感を見いだせなかったのか? わかりません
その痛みに?と、思い、翌日、近所の総合病院の整形外科を受診
この時は、CT撮影、レントゲンで診ていただきました
この整形外科さんは、診療機器はMRI、CT、レントゲン、血液検査などすぐ診てくれるので助かるのです
その先生から、肋骨の付近の痛みの箇所には問題はありませんが、発疹はありませんか?と、問われたのですが、その時は気づいていないので「ないと思います」と答えてしまいました
その三日後、入浴の折、右背中脇腹あたり、手の感触で「ザラザラ」と感じて、家内にみてもらったら、「おかしいよ、水ぶくれができてるよ」と、いわれに、その病院を受診しました
ここは「コロナ」の時にワクチン摂取をした病院ですので、よく知っていますのでお願いしました
で、受診
先生曰く「はい、帯状疱疹ですね」と
・痛みはありませんか?
今のところは痛みはありません
・塗り薬と薬
それから一週間、毎日通院して、患部に塗り薬を処置していただき、ガーゼで覆っていただきました
数日後、背中から表へそうヘソの方にだんだんと水疱瘡みたいな水ぶくれが広がっていきました
帯状に水ぶくれが縦約20cmぐらいの幅で帯状に身体半分に渡っています
そうか、これが帯状疱疹っていわれのはよくわかる
それに伴い、神経の痛み?がだんだんと激しくなってきました
痛み!
それは、寝返りをできないぐらい痛い
すこしでも、すれようものなら、そりゃズキンと激痛です
この痛みが日常生活で、頻繁におきるので、ジィッと左側を下にして寝るしかありません
これから痛みと闘いが始まりました
寝てばかり、体重落ちました、痩せました、げっそりしました
鏡に映る我が身体をみて、嘆いていました
まず、このパラシクロビル塩酸塩を日に3回、一週間服用です
バラシクロビル塩酸塩(バラシクロビル)。 ヘルペスウイルスなどの増殖を抑える抗ウイルス薬です。 適応(使用される主な疾患の例):口唇ヘルペス、性器ヘルペス帯状疱疹水痘(水ぼうそう) |
ビダラビン軟膏(一般名:ビダラビン3%軟膏) ヘルペスウイルスのDNA複製を抑えて増殖を防ぐ外用抗ウイルス薬です。通常、口唇ヘルペスや性器ヘルペスなどの単純疱疹や、帯状疱疹の治療に用いられます。効果と使用方法主な効果: 水ぶくれやただれなどの症状悪化を防ぎ、治癒を早める。塗る回数: 1日1〜4回、適量を患部に薄く塗るか、ガーゼ等に延ばして貼る。開始時期: 発症初期(ピリピリ・ムズムズする段階)ほど効果的で、原則として発症から5日以内に使用を開始する。使用期間: 7日間使っても改善しない、または悪化する場合は医師に相談して他の治療法に切り替える。 |
プレガバリンOD錠25mg「DSEP」 有効成分としてプレガバリン25mgを含有する、神経障害性疼痛や線維筋痛症などの疼痛治療剤(先発品名:リリカOD錠25mg)のジェネリック医薬品です。 主な作用・用途:神経障害性疼痛(帯状疱疹後神経痛、糖尿病性末梢神経障害性疼痛、脊髄損傷後疼痛など)、線維筋痛症に伴う疼痛の緩和に用いられることがあります。 |
プレガバリンOD錠75mg「DSEP」(第一三共エスファ、先発品名:リリカOD錠75.mg) 有効成分としてプレガバリンを含有する、神経障害性疼痛や線維筋痛症などに用いられる疼痛治療剤です。お薬の概要一般名・成分名: プレガバリン(Pregabalin)主な効果・効能(一致する可能性のある疾患例):神経障害性疼痛(帯状疱疹後神経痛、糖尿病性神経障害など)脊髄損傷後疼痛や線維筋痛症に伴う疼痛その他の慢性的な神経性の痛みやしびれの緩和一般的な用法・用量(成人): 通常、成人には初期用量として1日150mgを1日2回分割投与し、その後1日300mgまで漸増します。症状により適宜増減されますが、1日最高用量は600mgを超えないこととされています。 |
「ジクロフェナクNaゲル1%「ラクール」 50g」 医療用の経皮鎮痛消炎剤 概要主な効果・効能:変形性関節症、肩関節周囲炎、腱・腱鞘炎、筋肉痛(筋・筋膜性腰痛症など)、外傷後の腫れや痛みの緩和 |
「メコバラミン錠500μg」 薬剤の特徴と主な働き本剤は生体内補酵素型のビタミンB12製剤(一般名:メコバラミン)であり、傷ついた末梢神経の修復を促す働きがあります。手足のしびれや痛み、あるいは巨赤芽球性貧血などの治療に用いられることがあります。一般的な成人への投与量は、1回1錠(500μg)を1日3回経口投与することが多いですが、年齢や症状により適宜増減されます。 |
ノイロトロピン錠4単位(PTPシート) 基本情報有効成分: ワクシニアウイルス接種家兎炎症皮膚抽出液 4.0ノイロトロピン単位主な効果・適応: 腰痛症、頸肩腕症候群、肩関節周囲炎、変形性関節症、帯状疱疹後神経痛などにおける痛みの緩和。一般的な消炎鎮痛薬(ロキソニンやバファリンなど)とは異なり、身体が本来持つ「痛みを抑える神経(下行性疼痛抑制系)」の働きを高めて痛みをやわらげる作用があります。一般的な用法・用量: 通常、成人には1回2単位(または医師の指示による)を朝夕2回経口投与しますが、症状や年齢により適宜増減されます。関連する可能性のある症状や状態(一例)ノイロトロピン錠は、以下のような慢性的な痛みや神経痛の治療によく用いられることがあります:腰痛症・ギックリ腰などの慢性的・亜急性の腰の痛み頸肩腕症候群(首こり・肩こり・腕の痛みなど)帯状疱疹にかかった後の神経の痛み(帯状疱疹後神経痛) |
ChartGTPを使ってみました
そして、わずかな言葉だけを投げ込んで、難題?これを作ってとお願いしてみました
それは「我が家の録画機器の接続図面を作ってほしいが?」ということです
┌─ P50-XP05
ルーター |─ DBR-W1007
├─ DMR-BRW1000
├─ LinkStation 数台
└─ Windows11 PC
で、何度かやりとりして、修正、希望をいれてもらい、できた接続図が、これです
我が家のテレビ録画環境は、いつの間にか機器が増え、かなり複雑になってきました。
「この録画番組は、どこに保存されているのか?」
「この番組をテレビで見るには、どの機器を経由するのか?」
「iPadではどうやって見るのか?」
と、自分でも分からなくなることがあります。
そこで今回、現在の我が家の録画システムを一枚の接続図にまとめてみました。
我が家の録画システム全体像
中心になっているのは家庭内LANです。
アンテナから入ってきた地デジ・BS/CS放送を、
東芝 DBR-W1007
Panasonic DMR-BRW1000
の2台のレコーダーで録画します。
そして、それぞれの録画番組をネットワーク経由でNASへ保存・移動し、最終的には、
Wooo P50-XP05
iPad 6
で録画番組を見る、という構成になっています。
東芝のDBR-W1007は、地デジ・BS/CSの録画に使用しています。
この機器の便利なところは、録画番組をLAN経由でNASへダビングできることです。
そのため、
DBR-W1007
↓ LANダビング
LinkStation B
↓
P50-XP05
という流れで、録画番組をNASへ移してテレビで見ることができます。
もちろん、DBR-W1007からHDMIで直接テレビへ出力することもできます。
もう一台がPanasonicのDMR-BRW1000です。
こちらは少し事情が違います。
DMR-BRW1000には、録画番組をNASへ「ムーブ」する機能がありません。
そのため、録画番組をNASへ持っていく方法は、現在の我が家では大きく2通りあります。
NAS側からDMR-BRW1000の録画番組を取り込む方法です。
Windows 11 PCにインストールしたPC TV Plusを利用して、録画番組をダビングします。
つまり、
DMR-BRW1000
↓
NASから吸い上げる
または、
DMR-BRW1000
↓ PC TV Plus
Windows 11 PC
↓
LinkStation B
という経路になります。
ここはDBR-W1007とは大きく違うところです。
我が家ではBuffaloのLinkStationを複数使用していますが、今回の録画システムでは、それぞれ役割を分けています。
LinkStation Aは、通常のファイル共有やDLNAサーバーとして使用しています。
写真、音楽、通常の動画などを家庭内で共有するためのNASです。
ところが現在、
LinkStation A → Wooo P50-XP05
では、録画番組を正常に再生できていません。
「テレビからNASが見える」ということと、「その動画をテレビが再生できる」ということは別問題なので、ここが今回かなり勉強になったところです。
そこで録画番組については、もう一台のLinkStation Bを使っています。
こちらはDTCP-IP対応の録画番組用サーバーとしての役割を持たせています。
P50-XP05で録画番組をネットワーク経由で再生する場合、このDTCP-IPが重要になります。
つまり、
録画番組
↓
LinkStation B(DTCP-IP)
↓
Wooo P50-XP05
という関係です。
単純な「共有フォルダ」ではなく、デジタル放送録画を扱うための仕組みが必要になるわけです。
我が家のテレビは、日立のプラズマテレビ Wooo P50-XP05です。
もちろん、レコーダーとHDMI接続して直接見ることもできます。
しかし、NASに保存した録画番組を見る場合は、
LinkStation B
↓ DTCP-IP / DLNA
P50-XP05
というネットワーク経由になります。
ここで重要なのが、
LinkStation Aの通常DLNAでは、現在P50-XP05で再生できない。
という我が家の実際の状況です。
そのため、録画番組についてはLinkStation Bを使っています。
もう一つ便利なのがiPadです。
iPad 6にはVLCを入れてあります。
iPadは家庭内Wi-Fiに接続しているので、
iPad
↓ Wi-Fi
家庭内LAN
↓
NAS
という形でNASにアクセスできます。
VLCで再生できる通常の動画なら、テレビとは違ってかなり自由に再生できます。
つまり我が家では、
テレビではWooo P50-XP05
手元ではiPad+VLC
という2種類の視聴スタイルができます。
ここも今回、接続図を作っていて整理できたところです。
Windows 11 PCは、録画番組を常時受信するための機器ではありません。
主な役割は、
PC TV Plusによるダビング
NASの管理
ファイル操作
録画番組の管理
インターネット利用
などです。
そして、PCはWi-Fi接続にしています。
そのため、我が家の家庭内ネットワークは、
有線LAN
を中心にしながら、
Windows 11 PCとiPadはWi-Fi
という構成になっています。
現在の構成を簡単にまとめると、次のようになります。
録画
↓
LANダビング
↓
LinkStation B
↓
Wooo P50-XP05で再生
または
↓
iPad VLCで再生
録画
↓
① NASから吸い上げ
または
② PC TV Plusでダビング
↓
LinkStation B
↓
Wooo P50-XP05
または
↓
iPad VLC
という流れです。
一番の理由は、「普通の動画」と「デジタル放送の録画番組」は同じ動画ファイルとして簡単には扱えないからです。
普通のMP4動画なら、
NASに置く → DLNAでテレビから見る
だけで済むことがあります。
ところがデジタル放送の録画番組では、著作権保護やDTCP-IPなどが関係してきます。
そのため、
「NASが見える」
だけでは、
「録画番組が再生できる」
とは限りません。
実際、我が家でもLinkStation AはWoooから認識できても、現在は録画番組を再生できません。
この違いを実際に機器を触りながら確認してきた結果、現在のような構成になりました。

今回、機器が増えて分かりにくくなった我が家の環境を整理するために、一枚の図にしてみました。
アンテナ → レコーダー → LAN → NAS → テレビ/iPad
という大きな流れが見えるようになると、意外とシンプルです。
そして、
DBR-W1007はLANダビングができる
DMR-BRW1000はムーブ機能がない
LinkStation Aは通常のDLNA用
LinkStation Bは録画番組・DTCP-IP用
P50-XP05はLinkStation Bから録画番組を再生
iPadはWi-Fi+VLC
Windows 11 PCはWi-Fi+PC TV Plusなどによる管理・ダビング
という、それぞれの役割が見えてきました。
我が家の録画システムは、一見するとかなり複雑です。
しかし役割を整理すると、
「録画する」
→「NASへ保存する」
→「テレビまたはiPadで見る」
という、ごくシンプルな流れです。
ただし、デジタル放送録画についてはDTCP-IPという仕組みが重要で、ここが通常の動画再生との大きな違いです。
古いWooo P50-XP05を今でもネットワークに組み込み、比較的新しいPCやiPadと一緒に使う――。
こうして接続図にしてみると、古い機器もまだまだ現役で使えることが分かります。
そして何より、今回この図を作ったことで、**「どの機器から、どこへ、どうやって録画番組が移動するのか」**が自分自身でもずいぶん分かりやすくなりました
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| 東芝より引用 |