2018年3月6日

ウォーキングコースの途中のお宅の梅が開花していました

最近、ウォーキングも寒さ故、サボっていました・・・
久しぶりに、張り切って・・おおぉ、今年も見事に開花していました
そう、ウォーキングコースの途中のお宅の「梅」・・・「しだれ梅?」

これから、三分、七分、満開となるまで、レポートしていきますね


さて、下の写真は、ウォーキングコースの途中の有馬川の竹やぶ・・・

実は、この竹やぶに関する記事を読みました・・

・・・氾濫に泣かされた 先人の知恵・・・
有馬川は豪雨のたびに氾濫する暴れ川でした。このため、昔から石垣や植樹などの治水対策が行われ、特に考えられたのが、川岸に竹やぶを作ることでした。民家に近い川の左岸には竹が植えられ、氾濫を防ぐ工夫がされてきました。
それでも被害は後を絶たず「十三年災害」と呼ばれた昭和13年7月の阪神大水害では、最も大きな被害を受けました。
この年は7月に入って連日雨が降り続き、5日の明け方からは天の底が抜けたかと思うばかりの大雨に。この豪雨で流失した家屋が旦戸、半壊がほ戸などの被害が出ました。
現在はコンクリートで固められた堤防が築かれ、水害から住民を守っています・・・と!



いろんな工夫をするも、自然災害には、なかなか、対応が難しいですね・・・
この有馬川の土手も、何年か前の台風?大雨?の大水により大きく土手が流されていましたね
ふと、そんなことを思い出しながら、歩いていました・・・(^^;)
さぁ、そこまで本格的な暖かい春がきています

サボらないで、ウォーキングいたしましょう・・・



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