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2014年9月4日

CENTURY、TERABOX・・友人よりいただきました!!

正式名称:ドライブドア テラボックスⅡ(スーパーホワイト)
2009年 BCN-AWARD ドライブケース部門、最優秀賞・・ の製品です!

今、HDDも大容量の時代・・・1TB~3TB・・ほんと、1GB単位の価格が安くなりました・・!

2009年、今から5年前の時代・・HDDもIDEが主流?で、80GBとか、100GB、200GBとか・・高価な品物でした!

時が経ち、よく、壊れるようになりました・・・Hitchi、Seagate、WD・・泣かされました・・(>_<)

そして、IDEのHDDもSATAに替わり、年数も考慮し又、データの安全を期して、IDEのHDDは使わなくなりました・・・

と、云っても、平凡な、おっちゃんの部品箱の中には、動作するIDEのHDD・・ほんと、沢山、余っています!・・20~80GBがほとんどですが・・・
写真左:ケースがキッチリ、はまっていませんね!
上部、浮いています(^^;)
そんなある時、友人から・・・CENTURY TERABOXをいただきました!・・・おおぉ!
なんと、HDD付です・・・300GB 、200GB、100GB、80GBの合計、680GB・・・凄い!!

早速、できるだけ大容量化を計るべき、部品箱をひっくり返しました・・・・

で、出てきた一番大きなサイズは、Maxtor250GB・・・です
・・・あとは、Hitachi、Seagateの80GBが大半です・・・
で、これを、組み合わせて、300GB 、200GB、100GB+250GB = 811GB・・・と、なりました!
・・・(811GBはコンバインモードにて表示数値)・・・
Maxtorが300、250、200GB Samsung100GB・・並べてみると壮観ですね・・(^^;)
しかし、今や、1台で、1~3TB・・時代の流れですね・・・この4台より容量大きいのですから・・・
・・・容量、大きければ、いいって訳でもないのですが・・・・
このTERABOX・・メーカのサイトには、マニュアルがありません・・そりゃ、5年前ですから・・でもね! 残しておいてほしい!
まぁ、商品の説明のサイトがあるので、それを参考に・・・

DIPスイッチで、切り替えられる、コンバインモード・・4本が1本のHDDになるんですって・・・ふ~ん!
そして、4本、バラバラで、使用できる・・スタンダードモード・・と、なかなか優れもの!
写真左下:赤枠部分、 DIPスイッチ
PCと同じ・・・IDEのMaster、Slave そして、プライマリ、セカンダリ・・ケーブル接続!
久しぶり・・・やね、・・IDEケーブル、慎重に接続しないと、ピン折った経験がありますゆえ!

しかし、IDE-HDD・・いつ壊れても不思議ではない、時代のもの・・・
HDDのヘルスチェックソフト、CrystalDiskInfoを使って調べた結果使用するのが、最良だが・・しかし、なぜか、ここは、目をつむって・・・

常時駆動ではなく、色々と残しておきたい、データのバックアップのバックアップとして使おうかなぁ・・・?

それとも、商品の説明のとうり、コンバインモードで地デジ録画用に使おうかなぁ・・?・・・迷うけど・・

左写真:コンバインモードにてフォーマット前の表示

S-ATA変換アダプタを使えば、SATA-HDDも 使えるとかいてありますね!!
いずれにせよ、有効活用させていただきます・・・

         友よ・・・ありがとうございました!・・m(_ _)m




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