長いね~ もう何年になるかなぁ?
内蔵HDDは、500GBのSSDに入れ替えています
内蔵HDDは、500GBのSSDに入れ替えています
でも、まだまだ頑張ってもらわないと、買い換える気にもならないのです
そして、Windows11をインストールができる条件には満たしていませんので、Rufasを使用してWindows11をインストールしました
最終のバージョンは「23H2」 2023年12月1日にインストールしました
そして、Windows11をインストールができる条件には満たしていませんので、Rufasを使用してWindows11をインストールしました
最終のバージョンは「23H2」 2023年12月1日にインストールしました
現Windowsの仕様
今は、その最新バージョンは「24H2」になっています
もうそろそろ「24H2」にしようかなぁと、思いつき、実行いたします
で、調べてみました・・
【機能の違い】
24H2では、AIアシスタントの「Copilot」やエクスプローラー、標準アプリ、通信関連の機能が強化されています。
24H2では、一部のバックグラウンドタスクの動作を制限してバッテリーの節約や寿命の延命を図る「省エネ機能」が導入されています
【性能の違い】
生産性アプリでの性能向上や最新機能の恩恵を重視するなら24H2が優れる場面があります。
OSの応答性やメモリ効率を重視するユーザーには23H2の方が適している場合も多いです
と、説明にあります・・
私にとって微妙ですが、やはり新しい方がよいとの考え方なので「24H2」にします
と、説明にあります・・
私にとって微妙ですが、やはり新しい方がよいとの考え方なので「24H2」にします
いつものようにMicrosoftよりISOをダウンロードします
この工程の記事は過去にも投稿していますが・・・
x64デバイス用WIndows11ディスクイメージ(ISO)をダウンロードする
日本語を選択します
無事?ダウンロードできました
このHP 470G3はISOをマウントするという表示が出ないのです
この辺は後日調べますが・・・
とりあえず、ISOを展開して、仮想ドライブを作ります
ドライブ名は「E:」です(下赤枠)
インストールするには、3つの方法があります
・Rufau4.6を使う方法
・Server機と誤認識させる方法
・FLiBy11を使う方法
今回は、Server機と誤認識させる方法でインストールます
まずは、コマンド プロンプトを管理者権限で起動します
まずは、コマンド プロンプトを管理者権限で起動します
CMDで、仮想ドライブ名を入力して、「setup /product server」入力します
はい、インストールが始まりました
指示どうりに進みます
ライセンスを同意します
ここ・・注意です
今回は新規ではなく、アップデートなので、ファイル、設定、アプリを保持します
無事、インストール準備が完了しました
インストールが始まります
じぃ~と、待ちます
再起動を繰り返しますが、ひたすら待ちます
約40分という時間をじぃ~と、眺めて待ちます
はい、無事インストールは完了しました
検索に「winver」と入力します
Windowsのバージョン情報を表示されました
Windowsのバージョン情報を表示されました
ゲームとか、動画作成編集とかしませんので、問題ありません
しかし、写真RAWデーターを一気に取り込むと、マウス動作が?と思うことが発生します
しかし、写真RAWデーターを一気に取り込むと、マウス動作が?と思うことが発生します
これは、PCのスペックに関係するのかなぁ?
でも、全然気にしませんし、no problemです
がんばろうぜ、HP ProBook 470G3!
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