愛知県名古屋市西区則武新町 産業技術記念館内 トヨタ産業技術記念館です
名古屋を旅する際に車好きの私は、行ってみたいと思っていた場所でもあります
しかし、訪れると、いやいや、驚きのことばかり・・
繊維機械館を見学しました
なにか、桁外れの機織機を見学説明を聞いて驚いています
なにか、桁外れの機織機を見学説明を聞いて驚いています
さぁ、自動車館です
さらに、わくわくドキドキです
さらに、わくわくドキドキです
中庭
パートナーロボット バンド 演奏はお休みのようです
自動車館に入ります
自動車事業創業期
トヨタグループの創始者·豊田佐吉は、人生の大半の時間を織機の発明に捧げました。幾多の試練の連続の中で「研究と創造に心を致し、常に時流に先んずべし」と邁進した佐吉の志を感じていただければ幸いです・・と、説明されています
シボレーを分解・調査することから始まった
お! トヨタA型
コネクティングロッド、いわゆるコンロッド
OHV機構やね?
OHV機構やね?
手叩き板金工程と外板用ゲージ
試着ボディの組付け
完成した試作ボデー(複製)
手叩き板金で作られたパネルは凹凸や接ぎ目が多い。ボデーの形に組付けてからはんだを盛り、磨き上げて表面を整える。下塗りのあとみず と水研ぎによりさらに表面を仕上げてからボデー色が塗装される。
この展示は塗装が完成した状態を再現しており、このあとの工程でエンジンやシャシー、内外装部品が組付けられる。試作工場で組み立てられた試作車は「A1型」と命名され、その1号車は1935年5月に完成した。
トヨダAA型乗用車(1936年) Toyoda Model AA (1936)
1936年4月、トヨタ初の生産型乗用車「AA型乗用車」が完成した。AA型乗用車は、オールスチールボデーを採用し、エンジンを前車軸上に搭載して広い室内空間を確保していた。A1型試作車に対しては、フロント部分のデザインが変更されている。販売価格は名古屋渡しで3,350円と設定され、当時のフォードやGMに比べて400円ほど安い価格であった。その生産は刈谷試作工場から始まり、刈谷組立工場、挙母工場へと移り1942年12月までに、1,404台が生産された。
2階の展示車たち
・クラウン
ステアリング・いいね!
うん? この車種 知らないなぁ?
Aiによれば、トヨタESV(Experimental Safety Vehicle)は、1970年代にアメリカ政府の提唱を受けてトヨタが開発した実験安全車両で、衝突エネルギー吸収フレームや乗員保護技術などを追求したコンセプトカーであり、特に1972年東京モーターショーで発表された2人乗り仕様のESV-IIなどが有名です。
水素車 ミライですかね?
さぁ、1階へ降りましょう
ドラマ LEADERSⅡ















































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