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2026年4月28日

FiretvスティツクをミラーリングしてiPad6世代を繋ぎTV画面に映したいのです

iPadにアダプタを差し、HDMIケーブルでTVと繋いで TVの入力を「HDMI」に切り替えるだけで、すぐに画面が映りました

これはこれでいいのですが、表示サイズの関係で黒帯の枠ができて小さいのです
下の画面のように画面全体に映せないものだろうか?
iPad6世代はキャスト機能?は無いようです
Fire TVスティク用のアプリを使い繋ぐらしいのです

そのアプリは、  「AirScreen」、無料らしいです
Fire TVの検索画面で「AirScreen」をインストール、起動します

起動します
いろいろ設定がありましたが、順に設定していくと無事インストールできました

ネットーワークも無線LANを使います

 アプリの指示に従って「接続待ち」の状態
「AS-AFTT」と表示していますので、それを見つけます
  

iPadのコントロールセンターから「画面ミラーリング」をタップします
「AS-AFTT」といった名前のデバイスが出てくるので、それをタップします

無事、TVに映りました

そうそう、この画面です

ただし、NetflixやAmazonプライム・ビデオなどの有料動画アプリは、無線ミラーリングだと著作権保護(HDCP)の関係で画面が真っ暗になることがよくあります
映画をガッツリ観たいなら有線が最強ですと、Gemini君が云っています

youtubeなどはこの方法で十分です
NetflixやAmazonプライム・ビデオなどは、有線でね

まぁ、使い分けです
なぜ、この考えになったのか!
・端子Apple Lightning端子の接触不良を防ぐ
・HDMI繋ぐとアダプターが熱を持つ - これ、普通らしいが?
この方式はもう少し使って様子をみましょう

使い分けしましょうね






2026年4月21日

iPadにHDMIケーブルを接続してその画像を大画面TVに映したいのです!

iPad6世代を買って、いろいろ試しています
Youtubeの動画再生とか、まぁ、そんなもんで遊んでいます
そして、キャストを使い、ミラーリングでTV50インチに映写せば快適な視聴ができると思ったのです
Chrome介して、GoogleTVに繋いでみました
FireTVスティクにもミラーリングで繋いでみました
しかし、ややこしい!
ちょっと、気にいりませんね

調べていたら、Lightning端子とHDMIケーブルを使い写せる機器があると知りました
これはこれは、後々旅先のHotelのTVに直接つないで保存した映画など観れるなぁ!とね
さっそく、ベストセラーの商品を買いました



内容物
Lightning端子のは珍しくカバーが付いていますね

HDMLケーブルを繋いで、TVへ接続

自動で認識しました
説明書では、このQRコードは無視でいいと!

お!何事もなく、TVに写りました

早速、YouTubeを再生してみました
TVは50インチ、16:9 「ワイド」iPadは4:3「正方形に近いスタンダード」
黒い帯が出るね

Gemini君によれば…

映像を映した時の「黒い帯」について
異なる比率のデバイスでコンテンツを表示すると、画面を埋めきれない部分が黒い帯として表示されます。

iPadで映画(16:9)を見る場合:
iPadは縦が長いため、動画を表示すると上下に黒い帯(レターボックス)が入ります。実際の表示領域は、スペック上のインチ数よりも一回り小さく感じられます。

テレビでiPadの画面を映す(ミラーリング)場合:
テレビは横が長いため、iPadの画面をそのまま映すと左右に黒い帯(ピラーボックス)が入ります。

使い分けのポイント
16:9(テレビ): 人間の視野に近い広がりがあるため、没入感が必要な映像鑑賞に最適です。
4:3(iPad): 紙のノートや書籍の比率に近いため、ペンで書き込んだり、文章を読んだりする作業に向いています。また、一眼レフカメラで撮影した写真(3:2や4:3)を表示した際、余白が少なく画面いっぱいに表示しやすいのもメリットです。


Lightning端子が付いていますので、視聴しながら充電もできますし、できました

非常に安価でそれも簡単ですから、そして旅行にも持参してHotelのTVで動画を楽しむってこともできるので、一つもっておけばいいアイテムです

しかし、残念ながら、iPadmini 初代機は使えませんでした
調べてみると、サードパーティ製は動作しないらしい
純正のApple Lightning - Digital AVアダプタ (MD826AM/A など)が必要らしい

またまた、よく調べずに買ってしまいました
そうなんです、iPadmini 初代機のiOSのバージョンを調べていなかったのです
だって、iPadはみんな、映ると思ったんです
失敗です
まぁ、iPad6は接続できますから、良しとします







2026年3月7日

骨董品のiPad、iPadminiでYouTubeを観よう?

我が手元には、大昔買ったiPad、先日友人にもらったiPadMiniがあります
この2機種の活用方法を探して、試しては遊んでいます
そうなんです、2011年、2012年製です

先日は、iPadminiに動画を保存して、旅行、新幹線での暇な時間を楽しみました
これは、あくまでも動画の保存
ならば、WiFi下で、YouTubeは観ることはできないのか?

そもそも、YouTubeのアプリが対応していないので、無理と、Geminiは云うのです
ならば、こういう手はどうか?と、試してみました


左下:iPad  右下:iPadmini


iPadmini

    MD529J/A  9.2.5(13G36)


ブラウザであるSafariでYoutube.comを開く
他のブラウザはインストールできない


Safari、やはり表示するまでは遅いが、ここは我慢!


YouTubeはちゃんと視聴できました


iPad・MC770J/A 9.3.5(13G36)


おぉ、これも視聴できました


サイズ比較のため、重ねてみました

iPadmini初代は、7.9インチ、下のiPadは9.7インチ 

この2機種に対して、Gemini の回答は?

「MD529J/A」は、**2012年に発売された初代iPad mini(Wi-Fiモデル・32GB・ブラック&スレート
2026年現在の視点で見ると、正直なところ「メインのタブレットとして使うにはかなり厳しい」というのが本音です。
ぶっちゃけ、ここが厳しい

OSが古すぎる: 最終サポートOSが iOS 9.3.5 です。現在主流のアプリ(YouTube、Netflix、Kindle、SNSなど)のほとんどが「このOSには対応していません」と表示され、インストールすらできないことが多いです。

動作がかなり重い: 搭載されているA5チップと512MBのメモリでは、今のWebサイトを開くだけでも時間がかかり、途中でブラウザが落ちることも珍しくありません。

液晶が粗い: 現代の「Retinaディスプレイ」ではないため、文字のドット感が目立ち、長時間の読書や動画視聴にはあまり向きません。


iPad・MC770J/A 9.3.5(13G36)

MC770J/Aですね。結論から言うと、それは**「iPad 2(Wi-Fiモデル / 32GB / ブラック)」**という、2011年に発売された非常に懐かしいモデルです。

今この端末をどう活用しようとしているかによりますが、現代の基準で評価すると「骨董品」に近い存在と言えます。

 OSの限界: 最終サポートOSは iOS 9.3.5 です。現在の最新iOSからは10世代以上遅れており、セキュリティアップデートも止まっています。



Geminiの云うとおりかもしれませんね、しかし、私のなかでは、まだ使い道はあるのですよ

・動画再生
・YouTube再生
・音楽再生
・サブモニター化(iPadは試した)

 

2011年のiPad、2012年のiPadmini
どちらもOSは、9.3.5 

と、いうことで、私のなかでは、問題なく動くし、再生もできる
充分に使えるということで、バッテリーがへたるまで、活躍してもらいましょう
まぁ、出番は少ないですがね!









2017年10月22日

iPhone5S・・・iOS-11.03 着ました・・よ!

2017年9月30日・・・iPhone5S・・・iOS-11.0.1に、更新いたしました
http://a-shi-a-to.blogspot.jp/2017/09/iphone5sios-1101.html

        うん? また、更新かいな?・・・早いなぁ?


よ~く、読むと・・・iPhone7/7S:バグ修正、6Sは、Apple純正部品を使って修理されなかったため・・と、色々書いてあるね・・・

私の、iPhoen5Sは、関係ないけど・・・赤丸に白字「1」で、お知らせくれば、しかたないですね!


今回は、母艦のiTunesに接続せず、更新します・・・


無事? バージョンが 「11.0.3」 に、なりました


今回は、母艦のiTunesに接続せず、更新した訳は・・・
・・・カメラ現像ソフト、Adobe、LightRoomが、起動しなくなりました・・・フリーズ状態!
理由は、定かではないですが、恐らく、私がLightRoomで使用する、「カタログ」を削除したのが原因かかもしれません・・・

と、いうことで、母艦、復旧、真っ最中のためです・・・(*^_^*)

今回の備忘録とは、関係ないですが、「Adobe関連」ややこしいですね・・・

また、修復過程を書ければいいのですが・・・(>_<)




iPhoneソフトウェア更新・・・Appleより引用

iOS 11.0.3ではiPhoneとiPadに、まったく新しいApp Store、よりインテリジェントに提案をするようになったSiri、“カメラ”および“写真”のさらなる改善、またあたかも実体験のように感じることができる拡張現実(AR)機能などの、パワフルな多数の新機能が追加されました。 また、iOS 11.0.3はiPadで史上最大のリリースです。新しいマルチタスキング機能、新しい“ファイル” App、および新しいApple Pencilの使い方などが追加されました。

App Store
    •    素晴らしいAppやゲームをいつでも見つけやすいように、全面的に新しくデザインされたApp Store
    •    “Today”タブで、エディターチームによるストーリーや、ハウツーの記事などにより、新しいAppやゲームをより簡単に見つけることが可能
    •    “ゲーム”タブで、新しいゲームを探したり、ランキングによって今どれぐらい人気があるのかを知ることが可能
    •    専用の“App”タブで、おすすめ、ランキング、カテゴリの情報を見ることが可能
    •    “App”ページにはより多くのビデオプレビューおよび“エディターのおすすめ”バッジが追加され、より簡単にユーザ評価とレビューやApp内課金情報を知ることが可能

Siri
    •    より自然で表現力が豊かになった新しいSiriの声
    •    英語の単語や語句を中国語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語に翻訳可能(ベータ版)
    •    Safari、News、メール、メッセージの使用状況に基づいてSiriから提案をする機能
    •    “メモ” Appと連係して、To-Doリスト、メモ、リマインダーの作成が可能
    •    銀行取引用のAppと連係して、口座振替や残高処理が可能
    •    QRコードの表示が可能なAppと連係が可能
    •    ヒンディー語および上海語の音声入力を追加

カメラ
    •    “ポートレート”モードに、光学手ぶれ補正、HDR、True Toneフラッシュの対応を追加
    •    新しいHEIFおよびHEVCフォーマットにより、写真とビデオのファイルサイズをほぼ半分に削減
    •    より自然な肌のトーンになるように再設計された新しい9つのフィルタ
    •    QRコードを自動的に認識してスキャンすることが可能

写真
    •    Live Photosに“ループ”、“バウンス”、“長時間露光”のエフェクトを追加
    •    Live Photosで、音を消したり、トリミングしたり、キー写真を選んだりすることが可能
    •    “メモリームービー”はコンテンツを縦向きおよび横向きに自動的に適応
    •    ペット、赤ちゃん、ウェディング、スポーツイベントなどの十数個以上の新しいメモリーが追加
    •    “ピープル”アルバムはより正確になり、またiCloudフォトライブラリによりデバイス間で常に同期させることが可能
    •    アニメーションGIFに対応

マップ
    •    主要な空港およびショッピングセンターの屋内地図に対応
    •    ターンバイターン経路で、車線案内および制限速度情報に対応
    •    ダブルタップおよびスワイプにより、片手でズームが可能
    •    デバイスを動かしてFlyoverを操作することが可能

運転中の通知を停止
    •    運転中であることを認識して自動的に通知を停止し、iPhoneの画面を暗くして音が鳴らないようにする機能を追加
    •    運転中であることを、知らせたい連絡先にのみ自動的にiMessageで伝えることができる機能を追加





2017年9月30日

iPhone5S・・・iOS-11.0.1に、更新いたしました


iPhone5Sに、iOS-11.01が、やってまいりました・・・
いつものように、母艦のPCへ繋ぎ、更新を行います





ここまでは、いつものように、なすがままに・・・お任せです




しかし、今回は、ちと、様子がちがいます・・・勿論、云われるままに進むだけですが・・・(>_<)
iOS10から、iOS11.0.1へですから、大幅な更新がなされていることは間違いないでしょう・・・

更新が終わり、最初に・・・Hello、チャォ・・・
           
韓国語、中国語と繰り返し表示されます・・・万一、中国語を押してしまったら、中国語?
           

そこは、どうでもよいので、日本語の「こんにちは」で、ホームを押して開きます・・・

Password聞いてきます・・確か、2回?入力した記憶が? 確認か?・・・6桁から4桁に変更してます
・・・さらに続きます・・・
           
Apple IDを聞いてきます・・・いやいや、覚えていないのですよね!
そこは、なんとか、ノート開いて、確認、入力を・・・セキュリティへと続きます
           


iCloud キーチェーンとは?
iCloud キーチェーンを使うと、承認済みのすべてのデバイス (iOS 7.0.3 以降または OS X Mavericks v10.9 以降を搭載) の間で、Safari で閲覧した Web サイトのユーザ名とパスワード、クレジットカード情報、Wi-Fi ネットワーク情報を最新の状態に同期することができます。
また、メール、連絡先、カレンダー、メッセージで使うアカウントも、すべての Mac で最新の状態に同期されます。
Facebook、Twitter、LinkedIn、その他のインターネットアカウントにサインインすると、iCloud が自動的にユーザ名とパスワードをすべてのデバイスに追加してくれます。・・・Appleより・・

         

           
はい、全て、完了です・・・

赤四角、11.0.1・・が確認できました!

いつものように、画面をキャプチャーすると!

おや、不思議? 新機能なんですね!

キャプチャー画像を修正できるようですね・・・そして、保存か、削除か? 選択できますね
           


で、ついでに、iPadも、BackUPをと思い起動させると・・・
なんと、Apple ID確認コードの入力を求められました
先ほど、更新した、iPhene5Sは、携帯電話に、認証コードを送ってきて入力しました(画像ありません)

これは、2 ファクタ認証・・・らしい・・・
2 ファクタ認証はセキュリティをさらに高める機能で、ご利用のアカウントへの不正アクセスを防ぎ、写真やドキュメントなど Apple で保管しているお客様のデータを保護します


今後は、新しいデバイスやブラウザで Apple ID を使用してサインインする際に、パスワードに加えて、ご利用の他のデバイスまたは信頼できる電話番号に送信された6桁の確認コードを入力して本人確認をしていただきます・・・と、メールがAppleより届きました

セキュリティは大事なことですが、色々ややこしくなってきましたね・・・(^_^;)


更新処理は、所要時間20分ほどでしたかね・・・無事、終わりました・・・

新機能が表示されていました・・・一度、じっくり読んでみましょうかね!・・・


更新時表示される新機能・・・引用

iOS 11.0.1ではiPhoneとiPadに、まったく新しいApp Store、よりインテリジェントに提案をするようになった
App Store
    •    素晴らしいAppやゲームをいつでも見つけやすいように、全面的に新しくデザインされたApp Store
    •    “Today”タブで、エディターチームによるストーリーや、ハウツーの記事などにより、新しいAppやゲームをより簡単に見つけることが可能
    •    “ゲーム”タブで、新しいゲームを探したり、ランキングによって今どれぐらい人気があるのかを知ることが可能
    •    専用の“App”タブで、おすすめ、ランキング、カテゴリの情報を見ることが可能
    •    “App”ページにはより多くのビデオプレビューおよび“エディターのおすすめ”バッジが追加され、より簡単にユーザ評価とレビューやApp内課金情報を知ることが可能

Siri
    •    より自然で表現力が豊かになった新しいSiriの声
    •    英語の単語や語句を中国語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語に翻訳可能(ベータ版)
    •    Safari、News、メール、メッセージの使用状況に基づいてSiriから提案をする機能
    •    “メモ” Appと連係して、To-Doリスト、メモ、リマインダーの作成が可能
    •    銀行取引用のAppと連係して、口座振替や残高処理が可能
    •    QRコードの表示が可能なAppと連係が可能
    •    ヒンディー語および上海語の音声入力を追加

カメラ
    •    “ポートレート”モードに、光学手ぶれ補正、HDR、True Toneフラッシュの対応を追加
    •    新しいHEIFおよびHEVCフォーマットにより、写真とビデオのファイルサイズをほぼ半分に削減
    •    より自然な肌のトーンになるように再設計された新しい9つのフィルタ
    •    QRコードを自動的に認識してスキャンすることが可能

写真
    •    Live Photosに“ループ”、“バウンス”、“長時間露光”のエフェクトを追加
    •    Live Photosで、音を消したり、トリミングしたり、キー写真を選んだりすることが可能
    •    “メモリームービー”はコンテンツを縦向きおよび横向きに自動的に適応
    •    ペット、赤ちゃん、ウェディング、スポーツイベントなどの十数個以上の新しいメモリーが追加
    •    “ピープル”アルバムはより正確になり、またiCloudフォトライブラリによりデバイス間で常に同期させることが可能
    •    アニメーションGIFに対応

マップ
    •    主要な空港およびショッピングセンターの屋内地図に対応
    •    ターンバイターン経路で、車線案内および制限速度情報に対応
    •    ダブルタップおよびスワイプにより、片手でズームが可能
    •    デバイスを動かしてFlyoverを操作することが可能

運転中の通知を停止
    •    運転中であることを認識して自動的に通知を停止し、iPhoneの画面を暗くして音が鳴らないようにする機能を追加
    •    運転中であることを、知らせたい連絡先にのみ自動的にiMessageで伝えることができる機能を追加

iPad用の新機能
    •    新しいDockは、よく使う項目や最近使った項目にどの画面からでもアクセス可能になり、現在使用中のAppの前面に表示することも可能
    ◦    Dockは自動的にサイズ変更し、よく使うAppをすべて追加することが可能
    ◦    最近使った項目およびContinuityのAppはDockの右側に表示

    •    拡張されたSlide OverとSplit View
    ◦    Dockから簡単にAppをSlide OverやSplit Viewに開くことが可能
    ◦    Slide OverとバックグラウンドAppの同時作動に対応
    ◦    Slide OverおよびSplit Viewに開いたAppを画面の左側に配置することが可能

    •    ドラッグ&ドロップ
    ◦    iPad上でテキスト、写真、ファイルをApp間で移動可能
    ◦    Multi-Touchで複数の項目を一度に移動可能
    ◦    スプリングローディングでコンテンツをApp間で移動可能

    •    マークアップ
    ◦    書類、PDF、Webページ、写真などの間でマークアップを使用可能
    ◦    インスタントマークアップ - Apple Pencilを注釈を入れたいところに置くだけで書き始めることが可能
    ◦    PDFを作成し、プリント可能なものすべてにマークアップすることが可能

    •    メモ
    ◦    Apple Pencilでロック画面をタップして素早く新規メモを作成可能
    ◦    Apple Pencilをメモの本文のどこかに置くだけでインライン描画を始めることが可能
    ◦    手書き文字の検索が可能(英語と中国語のみ)
    ◦    ドキュメントスキャナ機能は書類の傾きを自動補正し、イメージフィルタを使用して影を削除
    ◦    情報を整理して表示できるように表機能に対応
    ◦    重要なメモをリストの一番上にピンで固定することが可能

    •    ファイル
    ◦    ファイルをブラウズ、検索、整理するためのまったく新しい“ファイル” Appを追加
    ◦    iCloud Driveおよび他社製のクラウドストレージサービスと連係が可能
    ◦    “最近使った項目”タブで、Appやクラウドサービス間を通して最近使用したファイルを見ることが可能
    ◦    フォルダの作成や、名前、日時、サイズ、タグでファイルの並べ替えが可能

QuickType
    •    iPadで、キーを下にフリックして数字、記号、句読点を入力することが可能
    •    iPhoneで、片手用キーボードに対応
    •    アルメニア語、アゼルバイジャン語、ベラルーシ語、ジョージア語、アイルランド語、カンナダ語、マラヤーラム語、マオリ語、オリヤー語、スワヒリ語、ウェールズ語のキーボードを追加
    •    10キー拼音キーボードでの英語入力に対応
    •    日本語ローマ字キーボードでの英語入力に対応

HomeKit
    •    AirPlay 2スピーカー、スプリンクラー、蛇口を含む、新しいアクセサリタイプに対応
    •    人の検知、時間、アクセサリに基づいた作動機能を拡張
    •    QRコードおよびタップしてアクセサリをペアリングする設定に対応

拡張現実(AR)
    •    App StoreのAppが使用可能なAR技術により、現実の風景上に仮想的なコンテンツを重ねて、インタラクティブなゲーム、夢中になるようなショッピング体験、工業デザインなどを開発可能

機械学習
    •    App StoreのAppが使用可能な機械学習技術により、高パフォーマンスおよびユーザのプライバシー保護のために、デバイス上で処理された機械学習データを用いたインテリジェント機能を提供することが可能

その他の機能および改善
    •    コントロールセンターのデザインが変わり、すべてのコントロールを1つのページに収めることが可能
    •    アクセシビリティ、アクセスガイド、拡大鏡、テキストサイズ、画面収録、Walletを含む、コントロールセンター用のカスタムコントロール
    •    Apple Musicで友達とミュージックを見つけられます。プロフィールを作成して、友達とプレイリストやよく聴くミュージックを共有可能
    •    Apple Newsに、あなた向けにカスタマイズされたTop Stories、Siriからの提案、“Today”に表示される今日のベストビデオ、エディターが選んだ重要な記事が表示される新しい“Spotlight”タブなどの機能が追加
    •    “クイックスタート”の自動設定機能により、Apple IDを使用してiCloud、キーチェーン、iTunes、App Store、iMessage、FaceTimeにサインインが可能
    •    “クイックスタート”の自動設定機能により、言語、地域、ネットワーク、キーボード、利用頻度の高い場所、Siriへの話しかけ方、ホームおよびヘルスケアデータを含む、デバイス設定を復元可能
    •    Wi-Fiネットワークへのアクセスを簡単に共有可能
    •    ストレージ最適化の通知、および、“設定”で“写真”や“メッセージ”などAppの使用容量を減らすことが可能
    •    緊急SOS機能により、現在地の位置情報に基づいて救急サービスに通話し、また、緊急連絡先へ自動的に通知を送信、現在地の位置情報を共有、およびメディカルIDを表示することが可能
    •    FaceTimeで、相手のMacまたはiPhoneのカメラからLive Photosを撮影することが可能
    •    SpotlightおよびSafariで簡単にフライト状況を確認可能
    •    Safariで辞書引き、単位換算、計算に対応
    •    ロシア語-英語の二言語辞典を追加
    •    ポルトガル語-英語の二言語辞典を追加
    •    新しいアラビア語のシステムフォントに対応

アクセシビリティ
    •    VoiceOverがイメージの説明に対応
    •    VoiceOverがPDFの表とリストに対応
    •    “Siriにタイプ入力”が基本的な検索クエリーに対応
    •    ビデオの音声および点字キャプションに対応
    •    Dynamic Type機能により、テキストおよびAppのUIの文字サイズを大きくすることが可能
    •    “色を反転”を再設計し、メディアコンテンツの見やすさを改善
    •    “選択項目の読み上げ”および“画面の読み上げ”での強調表示色の改善
    •    スイッチコントロールのタイプ入力で、単語全体を一度にスキャンおよびタイプ可能

iOS 11.0.1は64ビットApp用にパフォーマンスが最適化されています。32ビットAppをこのバージョンのiOSで動作させるにはデベロッパによるアップデートが必要になります。

一部の機能は、デバイスや国や地域によっては利用できないことがあります

2017年4月20日

iPhone5S  ios10.3.1へ




     気がつかないうちに、iOS10.3.1のダウンロードが終わっていました・・・
     しかし、いつものように母艦に繋いでのアップデートをおこないます


     iTunesも12.6にしなさいと・・・ご指示が・・・
     ・・はい!はい!させて頂きます・・返事は一回でよいと、叱られそう・・・(^^;)




    アップデートの容量は2.3G? 結構な量ですね・・・
    いつものように、なすがまま身を任せます?・・・

    で、最終、無事にアップデートが終わったのですが・・・ロック解除パスワードが・・
    ・・・6桁・・・おいおい、忘れてしまいそう・・・



下部のAppleの説明を読んでも、私が使っている機能には、あまり関係ないですが・・
パスワードが6桁が・・・う~ん!! 長いね・・・しかし、安全性では必要かも!!


そうそう、私の周りで、購入して、1ヶ月で紛失した方がいます・・・
・・・しかし、無事、警察に拾得物で届けられたらしい・・・

いやいや、世の中、捨てたもんではないですね・・・よき、話です・・・(*^_^*)

しかし、新品のiPhone・・1ヶ月で無くすなよってね・・・・


追記:やはりパスワード、6桁は・・う~ん? 4桁に変更しようっと!!





Appleから引用・・・

iOS 10.3.1・・・
• iOS 10.3.1には新機能が導入され、“iPhoneを探す”を使用してAirPodsの所在を確認したり、Siriを使用して支払いや配車サービスを利用したり、自動車メーカー製のAppと一緒に使用できるようになりました。

iPhoneを探す・・・
• AirPodsの現在の所在地または最後に確認された場所を見ることが可能
• 片方または両方のAirPodsから音を出して探し出しやすくすることが可能

Siri・・・
• 支払い用Appを使用して、支払いを実行したり、請求書を確認したりすることに対応
• 配車サービスAppを使用して、配車の予約をすることに対応
• 自動車メーカー製のAppを使用して、車の燃料の残量確認、ドアのロックの状況確認、ライトの点灯、クラクションを鳴らしたりすることに対応
• インディアン・プレミアリーグと国際クリケット評議会によるクリケットのスコアおよび各種記録に対応

CarPlay・・・
• 最後に使用したAppに簡単にアクセスできるショートカットをステータスバーに追加
• Apple Musicの“再生中”のスクリーンから“次はこちら”および現在再生中の曲のアルバムへ移動が可能
• Apple Musicの厳選されたプレイリストや新しいミュージックカテゴリが利用可能

その他の改善および修正・・・
• iTunesで一度レンタルした映画はお使いのどのデバイスでも視聴が可能
• Apple IDアカウントの情報、設定、およびデバイスが一覧できる新しい設定画面
• “マップ”で現在の気温を3D Touchすると、時間毎の天気を表示
• “マップ”で“駐車中車両”の検索に対応
• “カレンダー”に迷惑な参加依頼を削除しスパムとして報告する機能を追加
•“ホーム”でアクセサリのスイッチやボタンでシーンを起動することに対応
• “ホーム”でアクセサリのバッテリー残量確認に対応
• Podcastに、3D Touchの対応を追加し、“今日”のウィジェット表示で最近更新されたコンテンツにアクセスすることが可能
• Podcastのコンテンツおよびエピソードは“メッセージ”で共有可能になり、メッセージ上で再生が可能 • 位置情報とプライバシーをリセットすると、“マップ”で現在地が表示されない問題を修正
• “電話”、Safari、“メール”でVoiceOverの安定性を改善