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2026年4月21日

iPadにHDMIケーブルを接続してその画像を大画面TVに映そう!

iPad6世代を買って、いろいろ試しています
Youtubeの動画再生とか、まぁ、そんなもんで遊んでいます
そして、キャストを使い、ミラーリングでTV50インチに映写せば快適な視聴ができると思ったのです
Chrome介して、GoogleTVに繋いでみました
FireTVスティクにもミラーリングで繋いでみました
しかし、ややこしい!
ちょっと、気にいりませんね

調べていたら、Lightning端子とHDMIケーブルを使い写せる機器があると知りました
これはこれは、後々旅先のHotelのTVに直接つないで保存した映画など観れるなぁ!とね
さっそく、ベストセラーの商品を買いました



内容物
Lightning端子のは珍しくカバーが付いていますね

HDMLケーブルを繋いで、TVへ接続

自動で認識しました
説明書では、このQRコードは無視でいいと!

お!何事もなく、TVに写りました

早速、YouTubeを再生してみました
TVは50インチ、16:9 「ワイド」iPadは4:3「正方形に近いスタンダード」
黒い帯が出るね

Gemini君によれば…

映像を映した時の「黒い帯」について
異なる比率のデバイスでコンテンツを表示すると、画面を埋めきれない部分が黒い帯として表示されます。

iPadで映画(16:9)を見る場合:
iPadは縦が長いため、動画を表示すると上下に黒い帯(レターボックス)が入ります。実際の表示領域は、スペック上のインチ数よりも一回り小さく感じられます。

テレビでiPadの画面を映す(ミラーリング)場合:
テレビは横が長いため、iPadの画面をそのまま映すと左右に黒い帯(ピラーボックス)が入ります。

使い分けのポイント
16:9(テレビ): 人間の視野に近い広がりがあるため、没入感が必要な映像鑑賞に最適です。
4:3(iPad): 紙のノートや書籍の比率に近いため、ペンで書き込んだり、文章を読んだりする作業に向いています。また、一眼レフカメラで撮影した写真(3:2や4:3)を表示した際、余白が少なく画面いっぱいに表示しやすいのもメリットです。


Lightning端子が付いていますので、視聴しながら充電もできますし、できました

非常に安価でそれも簡単ですから、そして旅行にも持参してHotelのTVで動画を楽しむってこともできるので、一つもっておけばいいアイテムです

しかし、残念ながら、iPadmini 初代機は使えませんでした
調べてみると、サードパーティ製は動作しないらしい
純正のApple Lightning - Digital AVアダプタ (MD826AM/A など)が必要らしい

またまた、よく調べずに買ってしまいました
そうなんです、iPadmini 初代機のiOSのバージョンを調べていなかったのです
だって、iPadはみんな、映ると思ったんです
失敗です
まぁ、iPad6は接続できますから、良しとします







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