足跡― 日々の出来事、ちょっとした挑戦、そしてその記録を書き綴ります ― 神社仏閣の彫刻探訪撮影、PC、スマホ、写真撮影、カメラ、朝のウォーキング等々、いろんなことが 出てきます。その時折りに感じたことを綴ります。そんなこんなで、ようは、日記みたいな、なんでもアリということなんです!
2024年1月9日
2024年1月8日
工事現場のクレーンを激写?
大型クレーンが建ち並ぶ、建設現場
こういう仕事に立ち会ったことがないため、興味津々
それと、パチリの被写体、どう写るか、ピントは合うの等々、カメラテストに最適です
日曜日は現場が休みなので、青空の日が、日曜と重なれば、パチリしに行きます
今日は、その日でした
こういう仕事に立ち会ったことがないため、興味津々
それと、パチリの被写体、どう写るか、ピントは合うの等々、カメラテストに最適です
日曜日は現場が休みなので、青空の日が、日曜と重なれば、パチリしに行きます
今日は、その日でした
LIEBHERR・・・リープヘルは、建設機械の世界最大メーカーの一社らしい
このクレーンが、そうかどうかわかりませんが・・・このような説明を見つけました
・クローラークレーンは、最大3,000トンという抜群の吊り上げ荷重、大きな吊上げ高さとリーチを誇ります。汎用のブームシステムと豊富な種類の追加装備によって、世界中の建設現場で活用されています先端部分
凄いよなぁ!
見上げる度に、見入ってしまいます
しかし、今日は良き天気で良かったです
お伴は、Nikon D200+Sigma 18-125mmでした
お伴は、Nikon D200+Sigma 18-125mmでした
2024年1月7日
ミノルタ最後の一眼レフ KONIKA MINOLTA α Sweet DIGITALです
またまた、古きよき時代の骨董品?カメラです
ついに、入手しました
ミノルタ最後の一眼レフ KONIKA MINOLTA α Sweet DIGITALです
本当は、カメラグランプリ2005を受賞した「α-7 DIGITAL」が欲しかったのですが、なかなか気にいったものが、ヤフオク、メルカリに現れません
で、「α-7 DIGITAL」の普及版として登場したモデル「α Sweet DIGITAL」となったのです
ヤフオクで、動作確認、問題なしという入札で競いました
そして、終了10秒前に入札、お!落札しました・・・
入金後、数日後、到着しました
この出品者、梱包はやや雑
しかし、カメラ自体は全体的に美品です
いいすね!「KONIKA MINOLTA」のロゴ
この時代、2008年 造りが丁寧なように思えます
文字もプリントではなく、彫りですね
なんか、懐かしい気がする
レンズ、「AF DTズーム 18-70mm F3.5-5.6(D)」付き
レンズフィルターも付いています
バッテリ、充電器は付属なしなのに、なぜ落札?
この辺の関連は最後に記しましす
液晶モニターは2.5型約11.5万画素のTFTカラー液晶
フイルム、貼られています
アイピースもきれい!
撮像素子はAPS-Cサイズ(23.5×15.7mm)、有効画素数約610万画素の原色フィルターを採用したインターレーススキャンCCD
AF DTズーム 18-70mm F3.5-5.6(D)
ボディ内蔵CCDシフト方式手ブレ補正機構「Anti-Shake」を搭載
電源をいれてみよう
・日付設定 2005年1月1日
18年前ですね なんか不思議な感覚
ナビゲーションディスプレイ機能
よくできています
いまのデジタル機の細かいUIより使いやすい
左の「MENU」で出てくる設定画面
充電式リチウムイオン電池の「NP-400」
リチウムイオン電池は、電圧7.4V 1,500mAhである
この充電器、バッテリー「NP-400」は、過日入手した、「MINOLTA DiMAGEA1」と共有なのです
ということで、ヤフオクでその点は別途購入することを気にせず入札したのです
二種ならべると、なかなかの光景です
過日入手した、「MINOLTA DiMAGEA1」をしばらく、お伴させて300枚ぐらい撮影してきましたが、これがまた素晴らしい!
2003年製でこれだけの機能を持つカメラがあるなんてしらなかったし、その出す絵がこれまた素晴らしいのです
と、いうことから、MINOLTAのレンズ交換式の一眼レフを探し求めてきたのです
ヤフオクで見つけ、入札を・・・
見事落札したわけです
入金後、数日後、到着しました
この出品者、梱包はやや雑
しかし、カメラ自体は全体的に美品です
いいすね!「KONIKA MINOLTA」のロゴ
この時代、2008年 造りが丁寧なように思えます
文字もプリントではなく、彫りですね
なんか、懐かしい気がする
レンズ、「AF DTズーム 18-70mm F3.5-5.6(D)」付き
レンズフィルターも付いています
バッテリ、充電器は付属なしなのに、なぜ落札?
この辺の関連は最後に記しましす
液晶モニターは2.5型約11.5万画素のTFTカラー液晶
フイルム、貼られています
アイピースもきれい!
美品です、ホコリもありません
記憶媒体は、「CF」
記憶媒体は、「CF」
撮像素子はAPS-Cサイズ(23.5×15.7mm)、有効画素数約610万画素の原色フィルターを採用したインターレーススキャンCCD
AF DTズーム 18-70mm F3.5-5.6(D)
ボディ内蔵CCDシフト方式手ブレ補正機構「Anti-Shake」を搭載
電源をいれてみよう
・日付設定 2005年1月1日
18年前ですね なんか不思議な感覚
ナビゲーションディスプレイ機能
よくできています
いまのデジタル機の細かいUIより使いやすい
左の「MENU」で出てくる設定画面
充電式リチウムイオン電池の「NP-400」
リチウムイオン電池は、電圧7.4V 1,500mAhである
この充電器、バッテリー「NP-400」は、過日入手した、「MINOLTA DiMAGEA1」と共有なのです
ということで、ヤフオクでその点は別途購入することを気にせず入札したのです
二種ならべると、なかなかの光景です
過日入手した、「MINOLTA DiMAGEA1」をしばらく、お伴させて300枚ぐらい撮影してきましたが、これがまた素晴らしい!
2003年製でこれだけの機能を持つカメラがあるなんてしらなかったし、その出す絵がこれまた素晴らしいのです
と、いうことから、MINOLTAのレンズ交換式の一眼レフを探し求めてきたのです
ヤフオクで見つけ、入札を・・・
見事落札したわけです
商品説明で・・・
・動作確認済みです
・各部動作特に問題ございませんでした
と、ありました
早速、バッテリーを取り付け、5枚パチリしました
どうしたことでしょう
操作できなくなりました
え?
どうしようか?
続きます
どうしたことでしょう
操作できなくなりました
え?
どうしようか?
続きます
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