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2021年3月3日

姫路城を巡ります まずは「イ-グレひめじ屋上」からの眺めです

姫路城を訪れた時、まず最初に登るのが、「イーグレひめじの屋上」です
ここから姫路城の全景を眺めてから、城内へと巡るのが私の定番です
今回は、2021年冬の特別公開で、やってきました

「イーグレひめ・・」じ・・・入りませんでした

ちと、色あせてきましたね・・・案内図

案内図と見比べながら、絶景を眺めます
2019年に訪れましたが、土塀、櫓の白がキレイですね・・・修復されたのですね


右、「帯の櫓」の上、「井郭櫓」が修復中のようです

今回、Nikon Z DX50-250mmをお伴させました
ちょっと望遠185mmで、パチリです 

・西小天守・大天守

・西の丸
・・・左隅、「ワの櫓」中央「カの櫓」



・化粧櫓と菱の門

「イーグレひめじ」からの「姫路城全景」は、見事です
土塀、櫓のお化粧直しも、なされたようで、白が、キレイです

さぁ、イーグレひめじを降りて、城内へと向かいましょう


追記:Nikon Z DX50-250mmを初めて、お伴させましたが、まずまずでした
しかし、屋上、風やや吹くところでのレンズ交換は、慎重になります
そうなんです・・・まず、外でレンズ交換はしませんので・・・











2021年3月2日

今朝の一枚・・・「満開のしだれ梅」

今朝の一枚は、満開のしだれ梅です

満開になりましたね
なにか、うれしくなります


朝のウォーキングの折は、必ず、パチリして開花状況をみてきました
ほぼ?満開となりました

しかし、今年は、花数?枝数?が、少ないのです
偶然にも、花のお宅の奥様がおられたので、お尋ねすると・・・

・・・剪定しました

それで、様子が違ったのです
安堵いたしました


もうしばらく、楽しませていただきましょう・・・








2021年3月1日

今朝の一枚・・・「オウバイ」

今朝の一枚は、漢名「迎春花」「オウバイ」です

チラホラ咲いていましたが、この数日で、バァッと、咲き出しました

オウバイ(黄梅、学名: Jasminum nudiflorum)とはキク類モクセイ科ソケイ属(ジャスミン属)の半つる性落葉低木の一つである。
漢名(中国語名)は「迎春花」、英名は「ウィンター・ジャスミン」といい、そのどちらもが、オウバイがほかの花に先駆けて咲き、そのあり様が、たとえて言えばあたかも春を迎えているかのごとく思わせることに基づいている・・・Wikipediaより引用

黄梅は、初春(2月4日ごろ〕から啓蟄の前の日(3月5日ごろ)までの季語とされている

「啓蟄」・・・「冬籠りの虫が這い出る」・・・春の季語
そうか! あと数日で、冬籠もりの虫が這い出るのか!

春はそこまできているのや!

これからの恒例の朝のウォーキングが楽しみになってくるシーズンが間近ですね