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2026年7月21日

だめもとは承知で買ってしまった、骨伝導イヤフォーン

私、右耳がほぼ聞こえません
耳鼻咽喉科で数回の聴覚検査でわかっています

その聴覚検査で骨伝導の検査項目があったようで、その検査ではやや聞こえているような雰囲気のお話がありました

そこは素人、なら骨伝導イヤフォーンなら、もしかしたら少しは聞こえるかもと淡い期待をいだいていたのです

そんな時、AmazonやらYahooやらでみた骨伝導イヤフォーン
どんなものかわからんので、家電量販を歩いたが、試聴なんかできるわけがない
どうすればいいのか?
それらしきものを試しに買ってみようとの衝動にかられ、ついダメ元で買ってしまいました
めちゃくちゃ安いのです


説明書
こんなにサイズも小さく、さらに文字なんか読めるか?ってほどの小さい文字
USBケーブルと比べてみてください

ここで頼りになるのが、そうGoogleレンズです
翻訳してくれました

このての機器は別段難しい設定操作はありませんね
充電をすませ、Bluetoothを介してトランスポートに接続しました
イヤフォーンを両耳の「こめかみ?耳のそばあたり」にあたるようにして音声を流し、聞きました

音質:期待してはいない、ややキンキンした高音の音声が聞こえます、低域なんて聞こえるわけがない

我が右耳は?
多少聞こえるか?聞こえないかといえるレベルの音声

このイヤフォーン、骨伝導とあるが、普通のイヤフォーンみたいなものでは?と思う

箱に書かれている、「SOUND CONDUCTION」 直訳は音の伝導
違うよなぁ?

骨伝導機器は、医療用か、高機能Pro機を選ばなければ無理ですね

今回の品、Bluetoothで繋がり音も聞こえているので、返品もできない
ほんと、ダメ元でしたね



まぁ、一応、その説明書の翻訳です

充電

初めて使用する前にバッテリーを充電してください
1. 充電器のケーブルをヘッドホンのジャックに接続します。
2. 充電中はインジケーターランプが赤く点灯し、充電が完了すると青く点灯します。赤ランプが消えると充電完了です。

電源オン/オフ
1. 電源オン:多機能ボタンを約
3~5秒間長押しします。すると、青ランプがさらに1秒間点灯し、音声ガイダンスが流れます。赤と青のランプが交互に点滅するまで続きます。
この時点でBluetoothヘッドセットの電源が入ります。 2. 電源オフ:多機能ボタンを約
3~5秒間長押しします。すると、赤ランプが1秒間点灯し、音声ガイダンスが流れます。この時点でBluetoothヘッドセットは電源オフ状態になります。

携帯電話とのペアリング、接続
1. Bluetoothヘッドセットの電源を入れると、赤と青のライトが点滅します。点滅が止まると、ヘッドセットは

ペアリング状態に入ります。2. 携帯電話のBluetooth機能をオンにして、
Bluetoothデバイスを検索します。
3. 検索したBluetoothデバイスを携帯電話の検索リストから見つけます。「接続済み」の音声が鳴ったら、クリックしてペアリングを開始します。
4. ペアリングが開始されたら、ペアリングを開始します。

機能
電話に出る/通話する
再生/一時停止
電話を拒否する
音声アシスタント
次のトラック
音量アップ/音量ダウン
1. 電源を切らないでください。そうしないと、
2. 使用しないでください。使用しないでください。
3. 温度が高すぎる場所に置かないでください。
4. 使用しないでください。損傷の原因となる可能性があります







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