Googleレンズで調べてみました
「ベニバスモモ(紅葉李)」である可能性が高いです。
桜に似た花: 春に、桜にそっくりな淡いピンク色や白色の花を咲かせます。
赤い枝と葉: 枝が赤褐色をしており、葉も芽吹きから赤紫色をしています。
う~ん?
今一ですね、この時間帯は設定を変えましょう
では、露出を+0.7に、ホワイトバランスで、マジェンタを+1にして、ピンクを少し強調
うん! うまくいきました
春らしい雰囲気です
逆光をいかして‥
反対側、順光です
サクラではないです、確信いたしました
上を向いて、‥構図、難しいです
今回のお伴は2025年11月以来の登場です
で、定番のGeminiに投げてみました
回答を引用
Sony α350(DSLR-A350)と、ミノルタの AF 35-70mm F4(通称「ベビービール缶」)の組み合わせですね。非常に「わかっている」渋いチョイスです!
1. 希少な「CCDセンサー」の色彩
α350は、今では珍しくなった1420万画素のCCDセンサーを搭載した最後期の名機です。現代のCMOSセンサーに比べて、晴天下での空の青さや、こってりとした色の乗り(発色)に定評があり、「デジカメ黎明期の空気感」を現代でも楽しめます。
2. 画期的なライブビュー機構
2枚目の写真で液晶を傾けていますが、このカメラの「クイックAFライブビュー」は当時画期的でした。ファインダー内に専用のセンサーを積んでいるため、ライブビュー中でもオートフォーカスが一切遅くならないのが強みです。今のミラーレスに近い感覚で、ローアングル撮影を楽しめるのは大きな利点ですね。
3. 「ミノルタカラー」を引き出すレンズ
装着されている 35-70mm F4 は、コンパクトながら全域 F4 通しという贅沢な設計です。
描写性能: ミノルタ特有の「柔らかいボケ」と「透明感のある色」が特徴です。
マクロ機能: レンズ横のスイッチで簡易マクロ撮影もできるため、これ一本でスナップから花の接写までこなせます。
総評
スペック競争からは一歩引いた、「光をどう捉えるか」を楽しむための非常に趣味性の高いカメラです。APS-Cセンサーなので焦点距離は換算で約 52-105mm 相当になり、ポートレートや街中の切り取りに最適な「少し長めの標準ズーム」として活躍してくれます。
Geminiは、知らないことを教えてくれます
Sony α350(DSLR-A350)は、2008年3月に発売された有効1420万画素のCCDセンサーを搭載したエントリー向けデジタル一眼レフ
ボディ内手ブレ補正: ソニーの「Aマウント」レンズ全般で手ブレ補正効果
趣味でCCD機を集めた時期がありましたね
いまや、私にとってのお宝です
大事につかいましょう









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