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2026年1月23日

初めてICカード「ICOCAカード」を使います

なぜか、我が家に「ICOCAカード」がありました
うっすらとしか記憶がないのですが、なにかの時に使うためにJR西日本の駅で申し込んで発行してもらったと思います

お恥ずかしいながら、公共交通機関、バス・電車は乗りません
この数年間利用したことがありません
お出かけは全て、愛車α君がお伴です

しかし、近々その公共交通機関を使うことになりそうなんで、家捜ししましたが‥
結果、嫁が保管していました:-)

使うとなればチャージせねばなりませんね
コンビニでチャージしましょうかね

新しいことに?チャレンジするのは、楽しみです
バスの乗り方さえ分からないのですからね

しかし、調べてみたら、ICOCAカードは2024年12月12日をもってスマートICOCA(クレジットカードチャージ機能付き)は販売終了し、現在はモバイルICOCA(スマホアプリ)が主流らしいのです

大切に使いましょう?


Aiで調べた結果 

イコカ(ICOCA)カードは、JR西日本が発行するチャージ式のICカードで、タッチするだけで鉄道の改札を通過でき、残額から運賃が自動精算されます。全国の交通系ICカードエリアで利用可能で、電子マネーとして買い物や駐車場でも使えるほか、定期券機能も搭載可能で、紛失時も再発行できる記名式(一部除く)もありますが、カード型は販売終了し、現在はモバイルICOCA(スマホアプリ)が主流です。 
主な特徴と使い方
乗車: 改札機にタッチするだけで、自動で運賃が精算されます。
チャージ(入金): 駅の券売機やお店で現金やクレジットカード(モバイルICOCA)でチャージできます。
利用エリア: ICOCAエリアだけでなく、SuicaやPASMOなど全国の交通系ICカードエリアで利用可能です。
電子マネー: コンビニやスーパー、自動販売機など、電子マネー加盟店で使えます。
定期券機能: ICOCAカードやモバイルICOCAに定期券情報をセットできます。
紛失・再発行: 記名式のカード(モバイルICOCA含む)は紛失時に再発行できます(デポジット500円が必要)。 
購入・利用方法
購入: JR西日本のICOCAエリアの駅の券売機などで購入できます(現在、カード型は販売終了傾向にあり、モバイルが推奨されています)。
チャージ: 残高が少なくなったら、チャージ(入金)します。
利用: 改札機にタッチして乗車し、降車時に再びタッチします。 
スマートICOCAからモバイルICOCAへの移行
2024年12月12日をもってスマートICOCA(クレジットカードチャージ機能付き)の販売を終了し、2026年度を目途にクレジットカードでのチャージ機能も終了します。
今後はAndroidではモバイルICOCAアプリ、iPhoneではApple PayのICOCAが推奨されており、スマートフォンでICOCAの機能が利用できます。 
まとめ
ICOCAは、JR西日本を中心に近畿・中国地方などで広く使われている便利なICカード(またはスマホアプリ)で、鉄道利用から買い物までキャッシュレスでスムーズに利用でき、全国の交通系ICカードとも連携しています。 









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